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バーイ!

ペシャワール会の会報が来たので読んでいた。
そのなかに、またうぇっとなる事が出てきた。
「米政府によるアフガン資産凍結以降、銀行システムに問題が生じています。」
アフガンでもやってるのか、、
あと、ペシャワール会は、
バラコットという地方で、
用水路のプロジェクトを始めたが、
ここは、政府、タリバン、ISの、
戦闘が激しかった場所で、
住民は甚大な被害を受けたと。
そも、ISはアメリカの支援する、
暴力組織である。
アメリカのやることなす事、全て戦争。
そして今、
クラスター爆弾をウクライナに送ると。
これにはNATO諸国も反対している。
アメリカは狂ってる。
そしてその全てをスルーする日本も。
袴田さんをまだ有罪にしようとする検察。
私が日本を心底嫌いになるのは、
こんな時だ。

アメリカの悪行を書きつらね、
日本の悪口を言うのは、
自分でも飽きたし、恥ずかしい。
読む人もうんざりだろう。
内容は私が書かなくても、
調べれば分かる事ばかりだけど、
ほとんどの人はお得意の陰謀論!でおしまい。
何を言っても通じない。
だから意味ないよねえ。
やめようかなぁと思う。
習慣化してるから、きがむいたら、
また書くかもしれないけど、
取り敢えず当面閉山や。
読んでくれてたみなさん、ありがとう。
また会う日まで、バーイ!!
2023年07月13日 | Comments(3) | 未分類

私も忘れてないよー

@Z58633894
BRICS同盟に参加し、新通貨を受け入れる準備ができている国のリストは増え続けています。4月には19カ国だったその数は、6月末までに41カ国に急増した。合計22の新たな国が、2カ月以内にこのブロックに参加し、米ドルを廃止することに関心を表明した。次回のBRICS首脳会議は8月に南アフリカで開催され、
そこで5カ国のブロックが共同して新通貨の創設を決定する。
ウラジミールZさんついとより

いよいよ8月の会議で、BRICSの新しい通貨が、
発表されます。金に裏打ちされた!
この会議に議長国の南アは、
アフリカの全ての首長を招待していると!

ついこの間、リビアがNATOに空爆された時、
アフリカのいくつかの国が、
リビアに駆けつけようとして、
NATOに無理やり引き帰らされたと知った。
ガダフィは孤立無援で殺された。
悔しい。残酷なヒラリー、
しかし、いまBRICSで、
南アが考えている事は、
ガダフィのやろうとした事を、
引き継いでいるとも言える。
がんばれ!
アフリカでは誰もガダフィを忘れていない。

狸のエルドアンがおかしい。
2023年07月09日 | Comments(0) | 未分類

健全と不健全な戦い

米国議員たちが、南アがロシアや中国と仲良くしていることを罰することを要求するレターを米国務省に提出🤯 
cbsnews.com/news/us-south-…

露と南アの良い関係の歴史的理由↓
"露は、現在与党となっているアフリカ民族会議がまだ人種差別政権を終わらせるために戦っていた解放政党だった頃、それを支援"
J satoさんのツイートより

BRICSのSが南アフリカである。
この5カ国の中で一番国の規模は小さいと思うが、
アフリカから唯一の参加である。
どう言う経緯なのかと思っていた。
ついにわかった。
あの凄まじい人種差別政府と、
闘っていた人達を、その時代から、
支援していたのか。
私は前から、現在の南アの指導者の、
言葉や態度の端々に、
ロシアへの信頼が滲み出ているのを感じていた。
歴史を何も知らないでいた。
これに限らず、ま、何も知らない訳だが。

オランダのルッテが退陣した。
もう1人のシュワブの愛弟子トルドーは?
現状をボロボロにするだけやって、
リセットはできないのではないか…
夢も希望もない焼け野原がのこる。
2023年07月09日 | Comments(0) | 未分類

新鮮な野生の空気が必要や!

今日たまたま見たのは、
アメリカ人のツイートで、
西側の人間には、
プーチンの演説を聞く機会がないが、
一度聞いて、すっかり魅了されたと。
吸血鬼じゃなかったんか?
と言うような話し。
わたしもおなじ。
この騒ぎのおかげで、
何度も演説やインタビューに触れて、
どんどんプーチンもロシアも好きになった。
和訳してくれる人たちに、
いつもいつも感謝してます!!
ロシアの事を知る事が出来て、
本当に良かった。
西側のお金に汚染され、
心が病んでいる人達とは違う、
健康で賢明な人間がここにはたくさんいて、
本当に嬉しく思った。
私はとにかく最近は日本も日本人も、
ウマが合わなくなっているので、
脱出したいです。
その行き先はロシアが一番。
私は暑いより寒い方が好きだし、
人種差別はないし、
遺伝子組み換えはないし、
バターはすごく美味しいらしいし。
もし住むことが許されたら、
なんの仕事ならできるかと考えてみた。
すぐ思いついた。
マトリョシカの絵付けです。笑
これなら絶対できる。
そしてお休みには、旅行したい。
バレエも見たいけど。
手付かずの大自然があちこちに残っています。
野生生物保護区なんて、
半端ないスケールです。
行ってみたいなぁ。
世界のポリフォニーが聞こえるだろうか、
私じゃだめか。
セコセコと、マナーだ空気だ、
不潔だ、消毒だと、やってる人たちと、
一日も早くおさらばしたい。
新鮮な野生の空気が吸いたい。
ロシアが無理ならあの世でもいい。
2023年07月08日 | Comments(0) | 未分類

人間界は地獄の沙汰

フランスの状態は、
アルジャッジーラやイランなどの、
非西側の放送局から、少し出るだけで、
あまり目にする事が出来ない。
締め付けは酷くなっているようだ。
フランスの警察は怖い。
女性でも構わず殴りつけ、
地面に叩きつける。
ウクライナから、
(ロシアの原発攻撃)の可能性は、
低くなったという話が出て来て、
急にどうしたの?と思っていたら、
ロシアがたくさん監視カメラを付けたから、
やめろと現場のIAEAから、
NATOにお知らせが入ったという事らしい。
ひとまず良かった。ロシアGJ!!

ベランダのレモンにカマキリがいる。
したのミントに居たやつかと思ったが、
それにしては大きすぎるようなので、
別人だろう。

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2023年07月07日 | Comments(0) | 未分類

師は庭にあり

ウクライナの原発は、
サポリージャだけではない。
これが一番東にあり、
ロシアが守っている。
ロシアがもし、
ウクライナに核を撒き散らしたければ、
「NATOに挑戦」したければ、
西寄りにある三つのどれかを吹き飛ばせばいい。
なぜロシア人の住むゾーンをわざわざ、
汚染させなければならないのか。
こんなバカかげた話を、
信じて一斉に報道するのは、
多分日本くらいだろう。
信じる人がいる限り、
嘘つきは嘘をつき続ける。
キエフもワシントンも気が変だし、
日本は弛緩し切って、
ボケボケの、ゆるゆるの、ふわふわ。
ニワハンミョウの半分も真剣に生きてない。
この前は地味とかいたが、
頭や二の腕?などは、
陽を浴びると、銅の色に輝く。
なかなか綺麗。
2023年07月06日 | Comments(0) | 未分類

ブーヴィエもロバが好きだった!

解説では、すべての著作からの引用によって、
ブーヴィエにとって重要だった事が、
いくつかでてくるが、
その最初の見出しは、〈内なる自由〉。
「私にとっては内なる自由こそがこの「騙し絵の世界」のなかで命をかけて勝ち取るに値する唯一のものだ。」
また、
「人生の主たる目的は世界のポリフォニーもそのはかなさも同時に感じる事だと思う。」
旅の中にあって、
肉体の消耗や、突然襲う恐怖、
それまでの考えが一気に無効になる体験、
それらによって、
自分の外側にくっついていたものが、
剥ぎ取られ、空っぽになった時に初めて、
多声を聞き取る事ができる。
それは「幸福のあまり窒息するかと思う瞬間」
であるらしい。
私はこの人の本を読んでいて、
登山家の山野井さんのことを思った。
彼もまた、内なる自由、世界のポリフォニーを、
求めて、登っていたに違いないと、
思っている。
よく聞く言い回しで、
大自然を前にすると、
自分の悩みのちっぽけさわかる、
みたいなのがあるけど、
自分と大自然が対面した状態では、
全然ダメなのだ。
エゴが消滅した先に、
完全無欠の幸福な一体感があるということ。
しかもそれは、
はかないものであるらしい。

今また、網野さんの本に戻ったが、
ここにも次々と出てくる漂泊の民は、
決して気の毒な人たちではない。
内なる自由と引き換えに、
ちっぽけな屋根の下にかじりついている、
我々こそ…
2023年07月05日 | Comments(0) | 未分類

悲し、

「ブーヴィエの世界」の巻末には、
クリスティーヌ・ジョルディスという人の、
力の入った長い解説があり、
私の感想は全て書き尽くされていた。
この本は5冊の著作の中から、
少しずつが翻訳されている訳だが、
こういうスタイルはよくあるものなのか。
この中で「世界の使い方」だけは、
全訳を読めた訳だが、
あとは、ちらっと見せて、
読みたい!と思っても叶わない。
それって、かえって悲しい。
誰か訳して。

2023年07月05日 | Comments(0) | 未分類

嘘つきは幸せか?

フランスはインターネットを、
切ったと言うようなニュースもあったが、
確かにパタリと流れてこなくなった。
こうして、知ることがなければ、
無い事と同じになる訳だな。

上海協力機構にイランが正式加入。
オブザーバー、対話パートナーなどの、
加入希望の国を含むとすごい数になる。
ユーラシアアジア全体に広がる。
国と国が隙間なく、
くっついているのが大事なところ。
国境のトラブルはなくなり、
意地悪な国の妨害を受けずに、
陸路で安全な輸送網ができる。

IAEAグロッシという人は、
どんな気持ちなんだろう。
幸せなんだろうか。
サポリージャはどちらがやったかわからない、
と言ったかと思うと、ついこの前は、
ゼレンスキーの主張を否定してみせ、
今回は日本に合わせて来た。
日本がお金で買収した事は、
リークされ、
韓国の番組で取り上げられている。
2023年07月05日 | Comments(0) | 未分類

「ブーヴィエの世界」読了

ブーヴィエを本文読了。
私は改めて、
この人が本当に好きだなぁと思った。
今回の本には非常に詳しい、
著者の年表が付いていて、
これを読んで彼の謎は少し解けた。
スイスに生まれた白人なのに、
どうしてこうも、
偏見と無縁な人になったのだろう、と言う疑問。
大変なインテリの家系。
父方のお祖父さんの交友関係に、
ヘリオット、タゴールなどの名前、
彼の生家には、トーマス・マン、
ユルスナール、ヘッセ、などが訪れたと。
ま、びっくりだ。
とにかく彼の教養の厚みには驚かされる。
気の利いた上品なユーモアのセンスは、
そこらへんからくるのか。
ブーヴィエはズバリ旅人系の作家、
自身が見事な放浪者である。
この志向は、どこからくるのか。
厳しい季節、暑さや寒さ、強風や夜の闇を、
恐れず、ほとんど、
好き好んで選択しているふしがある。笑
確証はないが、多分、
自由への強い願望ではないか。
これが征服欲由来であれば、
目も耳も悪いが鼻だけはきく私は、
即座に嗅ぎつけるから。

松島の宿で
「装飾をいっさい排したその部屋の完璧さが私を打ちのめし、私を拒否する。風呂上がりだというのに自分が汚く思えてくるのだ。体毛が濃すぎる、欲望が強すぎる、もしかすると手足が一、ニ本多いのではなかろうか。」
アラン島のバーで、暗い中で写真を撮る。
「フェルメールの代わりに私が得たのは、粘液のような、肝硬変のような、輪郭のぼやけたフランシス・ベーコンだった。だがおそらく、その場の精霊のほうは忠実にとらえていた。」

2023年07月04日 | Comments(0) | 未分類

ご自慢の庭園が、、

EUの稼ぎ頭は、
ドイツでその次がフランスであった。
ショルツとマクロンを比べると対照的。
ショルツはパイプラインを壊されても、
ヘラヘラしていた。
ドイツはロシアにエネルギーを依存していて、
その安いエネルギーが、
ドイツの産業を支えていた。
いまや、ドイツの大きな企業は、
拠点を移しているようだ、アメリカなどへ!
NATOの本拠もドイツにあるというから、
思った以上に首根っこつかまれてたのか。
マクロンは金融畑出身のグローバリストだから、
中国を無視できないことも、
BRICSの台頭もよく分かっている。
そうなると、こうなる。
日本は、ヘラヘラ組だから、
どんどん痩せ細るが、ヘラヘラしている限り、
手荒な内戦テロにはならない。
フランスでは、本格的な武器を持った、
黒装束の人たちが燃やしまくっている。
どっちがいいのか、笑
どっちも良くないよな。
こうしてみると、ロシアや中国やイランが、
どんなに強いかがわかる。
繰り返しさまざまな形のテロや制裁を、
跳ね返して来た。国民も強い。
ロシアの人たちは、
自分たちが予想外に強いんでびっくりしてる。
日本のような資源のない国は、
教育は何より大事なのに、そこもね…
ロシアも中国も教育に力を入れている。
この前見て面白かったのは、
すごい弾圧を受けてるとしきりに聞かされる!!
あの新疆ウイグルだったと思うが、
小学校の子どもの勉強椅子が、
リクライニングになってて、
お昼ご飯の後お昼寝するそうだ。
中国全体がそうなのかとか、時間とか、
詳しくわからないが、
普通にみんな気持ちよさそうに寝てた。
これはいい考えと思ったがどうだろ。
午後のお勉強も集中できるのでは。

2023年07月03日 | Comments(0) | 未分類

カード

かんちゃんの誕生日だったので、
カードを描きました。
慌てて一瞬で、笑。
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2023年07月02日 | Comments(0) | 未分類

グレタさん登場

あのグレタさんが、キエフに行って、
ゼレンスキーと会談し、
「ロシアによるダムの破壊」は、
ひどい環境破壊だと吠えているね。
このタイミングで彼女の登場の理由は、
やはりゼレンスキーが、
あちこちで言ってるように、
原発を攻撃する予定で、
それをロシアがやったと言うための、
準備ではないか。
本当にやるのかもしれない。

日本は、世銀ウクライナの借金を、
肩代わりするらしい。
すごいね。
大金持ち!
フランスのは移民の暴動のふりをして、
きっかけはそうかもしれないが、
マクロンへの罰ではないのか。
中国に接近したり、
BRICSに頭を突っ込みたがったり。

2023年07月02日 | Comments(0) | 未分類

また庭の話

うちの庭に、小さな穴がいっぱいあって、
なんだろうと調べたら、
ニワハンミョウの巣で、この中に、
1匹ずついて、上を通る獲物を、
待ち構えているのだとわかった。
確かに中に誰かいるのはわかっても、
見ていても、素早く出てきて捕まえるシーンは、
見ることができない。
成虫の形もその時調べたはずだが、
今日やっと、なんだこれかと気がついた。
これなら以前から見かけていた。
何匹かいる。
地味な色の虫だが、
形がすきっとして綺麗。
折り紙で折ったみたいに見える。
あんな穴の中で待っていて、
ちゃんと成虫になれるのかと、
心配していたが、
上手く大人になったやつもいた訳だ。
ただし1パーセントいくか、
くらいじゃないだろうか。
穴の多さから想像して。
ここ何日か、カマキリは見かけない。
おんぶバッタはまた、脱皮して、
少し大きくなった。
先日カエムとXSを見た。
もちろんうさぎの尻尾のおかげで。
2匹はごくそばにいた。
やはり係累なのか。
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脱皮中
2023年07月01日 | Comments(0) | 未分類

ブーヴィエはやはりとてもいい。

さて読み始めた。
この本はブーヴィエのさまざまな著作を、
集めて載せているので、
以前読んだ「世界の使い方」も一部分が、
収録されている。
私が好きだったジプシーの所が、
とられている。
ところが2冊は訳者が違う。
こちらの方が先に出たのか?多分。
日本滞在がテーマの「日本年代記」は、
この訳者によって10年ほど前に、
全訳がでていて、そこはその時のまま再録。
どちらの訳者も私的には不満はないが、
当然雰囲気が少し違う。
難しいのは名前のカタカナ表記。
人や町のなまえ。
これは実際色々な場合がありうるから、
仕方ないんだけど、
私の馴染みのない読み方だと、
勝手に違和感が湧く。
実は正確でないのに、
日本語で定着している場合もある訳だし。
これはあらゆる本で起きるのだけど。
河島さんの本では、イタリア語の発音に、
非常に忠実なカタカナを当てている。
音引の場所が適切で、
アクセントが正しく反映される。
これが逆に違和感となる人もあるだろう。
ジプシーの歌の歌詞で、
この前のヤーノシュは、
ジャノ(ヤノス)になっている。
私はヤーノシュに馴染みがあったので。
しかし翻訳というのも、
本当に大変な仕事だと思う。
今回の高橋啓氏は、「リンさんの小さい子」も。
凄く地味で短い本だが、
それでも記憶に残るいい本だった。
2023年06月30日 | Comments(0) | 未分類

暑い中、

今日はこのクソ暑いのに、
朝から味噌を作った。
味噌が足りなくなりそうなので。
こんな暑くて上手くできるといいけど。
ゆうちゃんが風邪で、
お熱がなかなか引かないで、
うわ言を言うとかで、心配していたが、
そうだあれや!
と思い出して私の氷枕をお届けする。
氷枕は優秀です。
私はアイスノンとかの何倍もいいと思う。
私は若い時謎の高熱で入院した時も、
これで生き延びた。
薬で耳をやられたけど。
風邪の熱は免疫反応だから、
無理に下げず、首から上を、
物理的に冷やすのが一番。
そうすれば脳は守られる。
氷枕のおまけに、ママ用におそうめんと、
美味しい麺つゆを付けた。
これも何気に喜ばれた。
方や、かんちゃんは、目の上が赤く腫れて、
これも朝から眼科に。
結局何かわからないらしいが、
そのあと保育園にはいった。
こっちのママはどさくさで生協のこと忘れて、
私がドタバタうけとる。
お婆さんは忙しい。
「ブーヴィエの世界」が回ってきたので、
先に読みたーい、に。
あの「世界の使い方」の人。
2023年06月29日 | Comments(0) | 未分類

ライチすくすく

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2023年06月28日 | Comments(0) | 未分類

私にうんざり効果、

色々の話を見てると、
やはり国軍に入り込んだ西側の人間が、
ワグナーに手を出して、
それに怒ったプリゴジンが、
抗議したという感じか。
プーチンは裏切りは許さないというが、
プリゴジンを逮捕するわけではなく、
ベラルーシに追放した。
そして結局ワグナーは7月で解散すると!
ワグナーの希望者は国軍に移ると言ったが、
希望者は2パーセントだと。
ベラルーシの方がキエフに近いので、
西側はびっくり、戦々恐々だったが。
非西側は常に、細かいものから大きなものまで、
アメリカの介入を受け続けていて、
そこにエネルギーを割かざるを得ない。
常にスパイ要員を物色している。
本当に無駄な労力。
ま、分断が成功しなくても、
疲弊させるのも目的の一つだろが。
ベラルーシのルカシェンコも凄い指導者だね。
アメリカはそんなことばかりしてないで、
自国民の世話をやればいいのに。
ロスの荒廃は凄まじい。
2023年06月28日 | Comments(0) | 未分類

いろんなこと、

昨日は朝から鉢の割れた薔薇の植え替えて、
大汗をかき、
ゆうちゃんが熱で、ヘルプの出前、
そして最後に、
路上で死んだカラス対応があった。
夫は野生生物の死体を見つけやすい人で、
これまでハクビシン、ネズミ二回、
今度がカラスである。
勝手に色々やってはダメなので、
保健所に電話して、
取りに来てもらうように頼み、
新聞紙で包んでゴミ袋に収納した。
大きな立派なカラスだった。
ご丁寧に夫は袋にカラスとかいた模様。笑
行倒れた動物は手厚く扱わないとダメだよ。
成仏してくれ。
毎日いろいろあるねぇ。
今日は街の八百屋で、白瓜発見。
私の好きな夏の糠漬けがてきる。
2023年06月27日 | Comments(0) | 未分類

次はこれ行く

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2023年06月26日 | Comments(0) | 未分類
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