小ネタがあれば幸せ

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春の葉っぱが美味しいです。
かぶの葉は、おじゃことアミの干したやつを入れて、
ふりかけに。
菜花はあぶったおあげを入れてからしを少しかいて、
醤油麹でおひたしに。
蓋物には野生のふきのとうで作った味噌が入っとる。
おじゃこはオリーブ油とお醤油につけおいたもの。

こういうご飯にあう小ネタがあれば、
私はおかずというものがいらない。
2017年03月22日 | Comments(0) | 食べる

手羽元のおかず

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最低に気分の悪い今日この頃、
みなさんいかがおすごしですか?

さて、鳥の手羽元の黒酢煮です。
昨日のおかずですが、あっためないで、
今日は冷たいまま食べました。
コラーゲンの固まったやつ、
煮こごりが美味しいから。
いつもは玉ねぎを入れますが、
長ネギがいっぱいあったので、長ネギにしました。
玉ねぎ版よりさっぱりした感じで、
これも美味しい。
だいたいこういうのは下茹でしてから煮るのが多いけど、
私は下蒸ししてから煮ます。
蒸すのは火を通す方法として何よりも一番速いから。
ちんは別だけど。
塩麹につけおいた手羽元を蒸すと、
脂も落ちるし旨味は逃げないし速いし、
いいことづくめです。

ちんといえば、私は電子レンジを持っていないので、
残ったコーヒーなどをもう一度温める時、
ポットごと火にかけることが多いけど、
この前はカップに一杯分だったので、
ご愛用の雪平鍋に移して火にかけました。
そうすると急に天つゆかなんかみたいで、
どう見ても醤油関係者に見える。笑、本当に。
お蕎麦の時とか、コーヒーが入っていても、
絶対誰も気がつかないだろうと思った。
コーヒーにわさびとネギとか入れたところ、
想像すると結構怖いけど。
2017年03月15日 | Comments(0) | 食べる

昨日のおかず

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塩麹を入れてよく溶いた卵を、多めのごま油で、
ふわっと炒める。
これを鍋から出して、
塩麹をまぶしておいたバラ肉、キクラゲや椎茸を炒め、
ここに卵を戻す。
味はお酒と塩麹。
これは見た目がやんちゃだけど、
簡単で美味しくて、若いお客さんにも、
大好評だよ。
2017年03月09日 | Comments(0) | 食べる

分断に負けないぞ

私は食べ物にこだわる。
今や手作り料理は、暇と金がある人の結構な趣味と、
言われる雰囲気がある。
これは一種の分断工作である。

労働力を安く買い叩いて、料理する時間も、
適正な価格の食材を買う金もない人々をたくさん作って、
その人たちのために、
遺伝子組み換えや添加物がたっぷり使われた、
安い食べ物を提供する。
これは立派な一種の貧困ビジネスである。

翌年芽を出さない豆は食べるべきではないし、
食品とは言えない。
私は分断に負けないぞ。
2017年03月08日 | Comments(2) | 食べる

そぼろご飯

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昨日は久々にそぼろご飯。
これたまにおいしい。作るの簡単だし。
炒り卵を作ったゆきひらは、
どうしてもこびりついちゃうので、
うちの児童食器洗い機うさぎちゃんにお願いした。
ずいぶん粘ったが、ツルツルにはならない。
悔しそうだった。
水にしばらくつけてたわしでこすらないとダメやね。
2017年03月07日 | Comments(0) | 食べる

蕗の薹

今季初の蕗の薹は香りが弱いように思ったが、
蕗の薹味噌にしたら、やばいうまかった。
ま、何度も言うけど味噌だけでも美味しいから、
無理ないのであるが。
今回は蕗が弱いと見て、ごま油で炒めるタイプにした。
ごま油で刻んだ蕗の薹を炒め、
そこにお酒、赤酒、味噌を入れて、
ねりねりする。
たーだそれだけー、である。
こういうもんがあると、ご飯をもうちょっととかって、
ついじゃって、食べ過ぎる。
お食後のビッケもあと一枚なんて。
完全にりんごとどんぐりでふとりすぎ、の
あいつの様に、腹をさする感じに…
2017年02月14日 | Comments(0) | 食べる

ビッケを焼く

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昨日は1日、ビスケット製造業に勤しみ、
大変忙しかった。
毎年娘はクッキーを焼いて会社の人たちにプレゼントする。
どちらかというと、
何もバレンタイン商戦に乗っからなくても…
という派の私だが、
このクッキーはとても美味しいので、
この業務には極めて協力的である。

例年はタネを作る日、焼く日と2日の仕事だったが、
昨日は昼過ぎから初めて、全部焼き上げた。
これでも初期の頃から比べると、
システムが合理的になり、作業は速くなったと思う。
娘の会社は小企業だが、じりっと人が増えて、
50ほどの小袋に詰めるまで、
夜の9時頃までかかった。
ご褒美に私は缶に一杯貰ったので、
しばらくは楽しめる。
嬉しい。
2017年02月13日 | Comments(0) | 食べる

白菜漬け

今年はなんだか白菜を買いすぎて、
なかなかなくならないので、
使いかけの小さくなった株を、
半分に割って塩漬けにした。
ちょっと干して。
塩加減もいい加減で、ペタペタまぶして、
ジプロックに。
これが意外に美味しく、
サラダのようにバリバリ食べる。
少ししんなりした歯ごたえがいい。
ゆずの皮でも入れると上等。
昔冬といえば、
毎日のようにこんなの食べてたなと思い出した。
まだ白菜ひとつあるので今度はむいて、
何枚か塩と塩麹を入れてつけてみた。
塩気が強ければさっと洗い流してもいいし。
これでも立派な発酵食品である。
今年は寒いので台所にほっぽり出している。
白菜のお漬物美味しいよ。
白菜残ったらやってみてちょ。
2017年02月02日 | Comments(2) | 食べる

昨日の晩御飯

昨日の晩御飯は残り物を片付ける感じでした。
ま、毎日のご飯は残飯整理の連続でもあるわけですが。

お味噌汁はわかめとおねぎでしたが、
ワカメの戻し方がとても良い具合で、
半分はお酢の物にしました。
ちょっと寒々しい感じですが、
ブロッコリーの残りと、アボガドの残りで、
醤油麹をちょいと乗せると素敵に美味しかった。
アボガドが入ると、立派になるねぇ。
それに寒々しさが少し減る。
残ったおでんをたべる。
また、ちょびっと残ったお肉と残ったちくわを、
お弁当のおかずみたいに、濃い味で煮付けたもの。
そんなんでやっぱり美味しかったです。
2017年01月26日 | Comments(0) | 食べる

牡蠣

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昔、小粒の生の牡蠣の剥き身を、
毎年送ってくれる人がいて、
その頃は牡蠣フライにした残りでよく作ったのだが、
最近はそんな素晴らしいものをくださる人もいないので、
加熱用の冷凍の牡蠣をかって、
久しぶりに作ってみた。
長ねぎと生姜をたくさん入れて、
煮詰めたものである。
佃煮ほどは味が濃くないやつ。
2017年01月18日 | Comments(0) | 食べる

昨日と一昨日のご飯

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鳥のひき肉でお団子をよく作る。
そのまま食べてもお鍋にしても野菜と煮てもいい。
ひき肉に塩麹を少し混ぜてほって置く。
お豆腐が少し残っていたので、これも入れて、
よくこねこねする。
ちらっとお醤油をたした。
これを団子状にしてお湯に落として茹でる。
昨日は、この茹で汁をスープにして
白菜と大根と鳥のお団子を入れて蒸し煮にした。
味はお酒と少しお塩。
実に簡単かつ合理的で、信じられないほどうまいって、
なんだよー!であった。

昨日の残りに白菜を足してまた蒸してまた食べた。
白菜は最後の芯のところで、
黄色くて柔らかで甘い一番いいところ。
隣に見えるのは、
暮れに黒豆と交換でゲットしたテンペである。
ごま油でこんがり焼いてお醤油を垂らして食べた。
原材料は大豆とテンペ菌と米粉と米酢と書いてある。
なんとも言えず大豆が美味しく甘みがある。
米のでんぷんが糖化しているのだろうか。
テンペは納豆菌ではなく蜘蛛の巣カビの、
発酵食品です。
プロバイオティクスにして、プレバイオティクスである。
強酸性の胃を生き延び、激流の小腸をくぐり抜け、
無事大腸まで生きて到着しただろうか、
気になるところである。
しかし、普通の生き物は食べられると死んじゃうんだけど、
細菌はたべたやつの中で生きているんだから、
よく考えるとすごいね。
ピノッキオかよ。
2017年01月07日 | Comments(0) | 食べる

お正月料理

昨日は恒例の黒豆を、600グラム煮た。
今年は甘みはより控えめにあっさりと仕上がった。
身欠きニシンの甘露煮も作った。
お蕎麦に乗せて早く食べたい。
お砂糖について、去年はいつものが、
倒産したのか廃業したのか、
手に入らなくなって、いろいろなお砂糖を試し、
割と気に入ったのをストックしていたので、
問題なかったが、これもいつまであるのか…
トイレットペーパーも長年愛用していた、
再生紙の硬めの紙が廃業になった。
世の中どんどん悲しいことばかり起こる。

今日は煮なますを作るにあたって、
久々に性根を入れて包丁を研いだ。
切れ味が良くなって気持ちがいい。
これでお煮しめも、楽勝であろう。
包丁が良く切れると、
野菜の細胞が潰れないので、
綺麗に美味しくでき、かつ傷みにくい。
わかっているけど、なかなか研がないんだなこれが…

今年は牛蒡があるので、明日は、
たたき牛蒡を作ってみようと思う。
要するに牛蒡の胡麻和えだが、
ここは胡麻と醤油でなく、胡麻と味噌でやる予定。
牛蒡と味噌は相性がいいしね。
あと、金沢の人気居酒屋のメニューに、
レンコンと車麩の蒸し物というのがあって、
これが実にうまいのである。
レンコンと車麩を準備したのでこれも作ってみたい。
ついこの間もお麩をお肉と煮て食べたが、
みんなもっとお麩を食べたらどうや。
乾物だけど、割にすぐもどる。
お豆みたいに前の日につけたりしなくていい。
美味しいし、植物性のタンパク質である。
実にあれはいいもんや。
2016年12月30日 | Comments(2) | 食べる

学生の食生活

このところ、今の学生たちが、
お金がなくて学食は高くて食べられない。
カップラーメンかコンビニのおむすびが多い、
というようなツイートがいっぱい流れてくる。
朝やお昼は抜くこともあるらしい。
これを読んでいると、うーんとうならずにはいられない。

日本のかつての貧しい時期には、
毎日の食事に事欠くことも多かったが、
食べていたものが全く違う。
水上勉だったと思うが、子どもの頃は貧乏で、
イワシ、さば、にしんなどのぬか漬けと、
ご飯ばっかりだったと。
また、沢庵をしゃぶっておやつにとか、
東北の話でお肉は食べられなかったので、
納豆がその代わりになったとか、
そういうのも読む。
これらはどれも貧しい食事ではあるが、
体に悪いものは何も入っていない。
どちらかと言うと身体が必要とするものが入っている。

しかし現代の貧しい食事は、
必ず身体に悪いものを多く含んでいる。
安いものイコール身体に良くない
(マイクロバイオームを壊す)は、残念ながら成り立つ。
若者たちは、ばったり死ぬことはないかもしれないが、
いつもどっかしら具合の良くない、
後半の人生を過ごすことになるのではないか。
日本では病気の治療にはお金がかかる。
今後その傾向は強まると思われる。
それはきっと後半生の困難の原因になるだろう。

我々と共生している細菌は、
主に免疫と炎症に関わっている。
炎症はなかなか複雑で、悪い菌をやっつける活動であるが、
これが続くと例えばガンの種となる。
炎症を起こす、止めるのバランス機能が、
とても大事らしい。
免疫に関しては何度も書いているが、
とにかく慢性疾患の多くに絡む。

私はこの若者の食生活の貧しさが、
予定より早く日本を滅ぼすのではないかと、
本当に心配である。
前にも書いたが、ご飯と味噌だけ、
毎日これでも、それが本物の味噌であれば、
十分健康に長生きできるという実例もあるのである。
2016年12月21日 | Comments(0) | 食べる

粕汁

割に低調な日々を送っている。
本が山積みなのに、気分的になかなか集中して読めない。
こういう時は、うまいもんを食べるに限るわけで、
今季初の粕汁を作った。
大根、人参、こんにゃく、おあげ、里芋、シャケ、
最後に長ねぎである。
普段のお味噌汁は具は2種類くらいが好みだが、
豚汁と粕汁の時は、いろいろ入る。
集合した皆さんの性がいいと爆発的に美味しくなる。
私の味噌は酒粕とたいへん相性がいい。
実にうまいし、あったまる。
豚汁は小さく切るが、粕汁は大きめの乱切りと決めている。
山家風の、囲炉裏端風の気分を出しているつもり。
以前外で食事をした時たまたま粕汁が出てきたことがあって、
切り方的にまるでこれじゃあ豚汁じゃないか!
と私的に非常に不満であった。
勝手に決めて勝手に違和感とは、ひどいもんである。
ま、味も私の勝ちであったが。
2016年12月13日 | Comments(0) | 食べる

じろ飴

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だいぶ前に姉に貰って使ってなかった、
じろ飴を使ってついに大学芋を作った。
お芋は五郎島金時さ!
じろ飴は金沢の私が生まれた家のすぐ近所の、
俵屋さんという飴屋さんの作っている、
米と麦だけで作る水飴である。
これね、信じられないくらい甘いの。
私の作る甘酒も初めて飲む人は信じられないというけど、
デンプンの糖化能力はすごいです。
そのくせ実にさっぱりとした上品な甘み。

今回一番難しかったのは、
器からじろ飴を出すところ。笑
寒いのでかたーくなってねばーとなって、
スプーンですくうことすらできなくて、
本当にどうしようかと思った。
湯煎すればいいとは思ったが、
片手でスプーンと器がつながっちゃってるし。
行くも帰るも不可能となった。
なんとか小鍋に入れて、水を少し入れて、
火にかけるとシャバシャバに。
これに少しお塩を入れる。
この状態に準備してお芋を揚げる。
素揚げの二度揚げね。
後はお鍋に入れじろ飴をよく絡めて、
出来上がり。
写真がうまくテリッとした艶が出てなくて悔しい。

あんまり美味しいので、
やめられなくなった。
またやろっと。
http://www.ame-tawaraya.co.jp/history/index.html

ホームページを見ると全然変わっていない。
うちはここから4、5分の所だったが、
だいぶ前に道筋が変わって新しい道路ができたので、
すっかり様子が違ってしまったが。
お祭りの時に売られる棒についた飴が懐かしい。
2016年11月19日 | Comments(4) | 食べる

娘の収穫、いただきました!

今日のお昼についに、
娘の育てたお米をいただきました!
精米がやや甘く色はちょっと黄ばんでいましたが、
歯ごたえも味も素晴らしく、
大変美味しかったです。
おかずはお味噌汁(豆腐とお揚げと長ネギ)と
ニシンのぬか漬け。

全くの無農薬です。
自分で一人でこんなに立派に実ってくれるのかと、
感動しました。
娘に言わせれば、大豆こそ何もしていないという。
10年くらい連続的に、
無農薬の自然栽培をしている田んぼなのですが、
すごいとしか言いようがない。
その上精米した時出たぬかは、
そっくりうちの糠床に入れました。
近所で糠を買っていましたが、この糠なら安心です。
藁も糠も無駄にならないお米ってなんて凄い植物でしょう!
ありがたすぎる。

娘は来年は別の埼玉の使ってない農地を借りて、
何人かで田んぼと畑をやる計画も持ち上がっていて、
それも聞いただけでワクワクするような話。
最初は今年のように収穫はできないかもしれないが、
広いのと近いのと、その農地のすぐ近所に、
たまたまメンバーの一人がすんでいるのとで、
割と現実的な感じです。
ゆくゆくは小麦も作りたいと。
私は大根をリクエスト。
今年は大根がぜんぜんよくないし、あっても高い。
メンバーの一人は大根が大好きなので作るらしいし、
埼玉の在来種の大根があるらしいのです。
それができればべったら漬けが作れます!
糠も自前であれば、沢庵にも触手が…
2016年10月30日 | Comments(0) | 食べる

デモクラシー・ナウから

http://democracynow.jp/video/20080213-2

この先生の言ってることは、私の考えと完全に一致しています。
テレビで宣伝しているものは買うなとおっしゃっています。
2016年10月30日 | Comments(0) | 食べる

ピーナツかぼちゃスープ

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ピーナツかぼちゃはスープがいいというので、
早速作ってみました。
薄切りにしてバターでよく炒め、柔らかくなったら、
塩麹とコンソメをほんの少し入れ、
バーミックスでかき混ぜる。
ちょうど開けてないノンホモがあったので、
開けたてを入れる。
上のほうがクリームだから。
これをまた混ぜて最後に火を入れた。
とにかく色がきれいだし、甘みがすごい。
上等のスープができた。
ただしバーミックスの一番重要な口金が見つからない。
娘が怪しいと思ったんだが知らないという。
だからちょっと滑らかさに難はある。
2016年10月13日 | Comments(0) | 食べる

ピーナツ関係

瓢箪としか思えない「ピーナツかぼちゃ」と、
ピーナツをもらった。
いいだろ。

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2016年10月11日 | Comments(0) | 食べる

腹いせ

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昨日は苦手分野の面倒なお仕事が一つあった。
げっそり疲れて、今夜は簡単なものを食べようかと思ったが、
突然、腹いせに天ぷらをあげる! ことに決めた。
料理が腹いせになるかと思う人もいるかもしれんが、
ま、人それぞれというやつで、
私の場合腹いせ効果があるのである。

夏はもっぱら野菜天ぷら。
あお茄子、南瓜、ピーマン、ゴーヤ、エリンギ、人参の皆さん。
ごぼうもあったのに忘れていた。
あお茄子は黄緑の太った茄子でこれの天ぷらはうまい。
これを大量に揚げた。
回数を減らすために、(さすがに暑いから)
割と大切りにしたので、
南瓜にちょい固いのがあったが、大変美味しかった。

そんで今日のお昼は、残りを甘辛にさっと煮て、
天丼である。
翌日の天丼までが天ぷらのコースである。
2016年09月09日 | Comments(6) | 食べる
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