はやとちり!

さっき新聞を見てみたら、
指導した岩井なんとかさん(66)と書いてあった!
うー、岩井君にはなんとお兄ちゃんがいたらしい。
塾長さんはお兄ちゃんやった…

結局のとこ、岩井君は、案外サラリーマンになってたり?
するのかもしれないのだった…

松本薫さん、おめでとう!
これはたしか。
2012年07月31日 | Comments(0) | すぽーつ

岩井く〜〜ん!

サッカー以外は、ほとんどオリンピックみてませんが、
スポーツニュースをパソコンでチェックするのは、
ま、習慣になっているわけです。

たまたま、柔道で金メダルをとった女の子の記事をみたら、
金沢市出身とある。
ふーん、と続きをよむと…

じゅーどー

この岩井柔道塾や、これは絶対に高校の時同じクラスだった
岩井君のことや!岩井君はもちろん当時も柔道をやっていたが、
強かったのかどうなのかは不明。
しかし、親父さんが柔道場をやっているというていた。

要するに、今の塾長はどう考えても岩井君やろう。
教え子がオリンピックで金メダルってどんな気持ちなんだろう。

いやー、なつかしいなぁ。
四角くて、あつぼったい、体つきやったもんなぁ…
おめでとうさん!

じゅーどー2


しかし、ご本人のキャラがユニークすぎる!
2012年07月31日 | Comments(0) | すぽーつ

ただいま参上!

せみ

昨夜庭に出た時、車のタイヤにくっついて、
出て来たばかりのせみはっけん!

低い場所なので、ピピンがしっぽで払い落とすんじゃないかと
心配で、そっちに行かないようにするのに、
ちょっと苦労しました。

朝見たら、せみも、なぜか抜け殻もなかったです。
2012年07月31日 | Comments(2) | 動物

苦海浄土9

水俣病が、この海辺の町ではなく、農村でおきていたとしたら、
この本も水俣病闘争のなりゆきも、
全く違ったものになっただろうと思います。

この国は律令制の昔から、税制もなにも全ての制度を
農村をモデルに、つくってきましたから、
農民はいやも応もなく管理されきってしまった感があります。

畑地もたんぼも土地というものは、全て誰かの持ち物です。
しかし、海は誰のものでもない。みんなのものという感覚です。
そもそも、そこがだいぶ違う。

漁村では、地引網でとれた魚は平等に分けるとか、
よくつれるポイントには順番でいくようにするとか、
素朴で公平なきまりが、長く生き延びていました。
ですから、同じ貧乏でも、
農民より漁民のほうが、ずっとのんきで明るいように
おもえます。

水俣ではもともと貧しかった上に、
病気が出れば、仕事はできない。
同じものを食べていますから、家族に何人も病人がでる。
症状の軽いものが、病をおして、重いものの看病をするという毎日。
次々に人が死んでいくという日々です。

とことん暗くなってもしかたのないような状況なのに、
なぜか、とんでもない明るさがあります。
水俣病を笑い飛ばす自虐ネタを含む、強烈なユーモア。

また、彼らは、海での暮らしに心から満足しており、
みんながみんな、海や魚への愛を語りだしたら止まらない!

次回は、本に登場するいろんな人の
〈海讃歌〉を書き抜いてみます。
2012年07月31日 | Comments(0) | 苦海浄土

日曜日の国会議事堂

動画があります。
こんな感じだったみたいですね。
国会議事堂
2012年07月30日 | Comments(0) | 未分類

娘は生きていた!

案の定あともう少しという所で迷って、
真っ暗闇の中で苦闘したらしいが、
到着したら、全員がお出迎えしてくれたと。
(普通は来ないだろと言われたらしいが)
その夜は三時まで飲んで…
翌日は川で泳いで…

お祭りの置き土産的には、
その日は、あの大量の汗を流すことなく寝たせいで、
首と胸にすごいあせもが…!(汗)

2012年07月30日 | Comments(2) | 未分類

苦海浄土8

この本を読み始めるとすぐ、これは網野さんのいう、
〈海民〉の物語だなと思った。

読み進むにつれ、海民のなかの海民ともいうべき
家船(えぶね)で暮らす人まででてくる。
このあたりの呼び名で〈船人(ふなと)の衆〉と呼ばれる人々です。
陸に家も畑も持たず、一年を通して、家族全員が、
海の上で暮らす人たちです。

非常に古い海民の暮らしの形です。
不知火の海は外海との間に小さな島々があり、
よほどの台風でもなければ荒波がたつこともない。
海の幸も豊富で、寒さは冬の一時と、条件がそろっていたのでしょう。
昭和の初期まで、この古代的な暮らし方が残っていたのです。

現在は陸暮らしだが、ほんのこの間まで海上生活者であった
おばさんの語り

 学校なんのには、一、二年、真似ばっかり行きました。
  字の要る娑婆にはご縁のありません。空一生(から
 いっしょう)、夢んごたるふうでございますけん。
  夕めし済ませて、子どもに小便どもさせながら眺めて
 おりますと、波の先に、お月さんのゆらゆら揺れておい
 でなはります。
 「あら、今夜はもう、十三夜さんばい。今度の闇夜まで
 には、肥後まで渡って来んばならんなあ、父ちゃん」
 というふうでございます。
 「昨日は、北の風の吹いとったなぁ。宗太郎丸は、三角
 の沖まで、行き着いたかしらん」
  隣におった舟の噂ども心配して赤子をあやしましたり、
 あんまり背中のが泣きますときには、舟板を足でゆすっ
 て櫓を漕ぎながら、口からでまかせをば歌にしますとで
 ございます。
2012年07月30日 | Comments(0) | 苦海浄土

浴衣について

昨夜は浴衣を着たひとを沢山見かけたが、
特に若い諸君にひとこと言いたい。

おはしょりが、あらかじめ縫い付けてあるのは、
どうみてもフォルムが不自然であるとか、
付け帯がたれさがっているのは、だらしないとか、
腰の所がふくらんで、ギャザースカートみたいになってるのは、
お土産のKIMONOを着た外人みたいだぞとか、
うるさいことは、いっさい言うつもりはない。

私がいいたいのはただ一つ、浴衣で大事なのは、
〈清潔感である!〉ということ。

三日続けて着たねまきのような、
ぐんにゃり、へろへろした浴衣で町に出てはいかん。
糊をもすこしきつくつけてほしい。
それができないなら、しぼのある生地を選んで欲しい。
細かい縦じわがはいったものは、はりがあって、
見た目もぱりっと見えるし、着ていても纏わりつかず、すずしい。
色柄にかんしては、もうなんでもありの今日であるが、
夜着ることも多いなら、あまりどす黒い色は、きたなっぽい。
〈清潔感〉を第一に考えて選んでほしい。

わしからは、以上
2012年07月29日 | Comments(2) | 未分類

母の心配ごと

ま、ここでいう母とはわしのことである。

心配の種というのは、
娘が奥多摩のがけの下に落ちているんじゃないやろうか、
ということである。

娘は昨夜、阿波踊りを熱狂的に踊ったあと、
その(だいこん)足で、車を運転してひとり、奥多摩に向かったはずなのである。
この週末は、会社のキャンプであったらしい。
彼女はこれの参加をあきらめるような女ではない…

「この夏のメインイベントが重なったんだよ。
すごい?命がけでしょ?」
というておったが、キャンプ場につくのは、
完全に12時をすぎるだろうし、
キャンプ場のすぐそばまで車でいけるもんなのか…

いまんとこ全て未確認…
2012年07月29日 | Comments(0) | 未分類

なでしこぅ〜

きのうはお祭り見学でサッカーはお休みした。
帰りに電車で、後半の中程からテキスト中継をみておったが。
岩渕まなちゃんがでたやんか!
きりさけ〜〜

スエーデンの金髪、スゲージャン!!

引き続き、がんばれ!

それにしてもオリンピックは試合間隔が短いので、
選手はもちろん大変だが、応援もたいへんや。
男も女もみるとなると、忙しすぎる…
もうばててどうする!だけど、
イギリスとちがって、日本は高温多湿じゃけんね…
2012年07月29日 | Comments(0) | すぽーつ

神楽坂阿波踊り

あわ1

あわ2

行って来ました阿波踊り。
初めて見たけど、たまげた。
いや〜、やんちゃくさいもんや!
デリケートさのみじんもないおどりなんだけどさ。
なんか全員が特大にこにこで踊る、めちゃくちゃうれしそう。
見てる人もなんか大喜びで。
やけに明るいの。

初めてしったんだけど、娘の連は男も女もみんな
男踊りなのよ。
おかしいもんや、ま、楽しいだろうよと思ったけどね。
娘の右の人は、ミヒャエルさんというドイツのお方らしいよ。
この人もうれしそうやった。
お客に外人が多いのもびっくり。

母の麻の着物に、黒い半幅帯でいってみました。
お暑い中ごくろうでした。
2012年07月28日 | Comments(2) | 未分類

苦海浄土7

石牟礼さんは詩人でもあるので、
その文章にリズム感があります。
〈、〉の使い方なども上手で、なめらかな読み心地です。
また語りの部分は、その内容のシビアさとはうらはらに、
昔話を聞いているような、気持ちよさがあります。

そんな中に挿入されるのが、引き写しの文章です。
病気の症状をたんたんと表現したものや、
無味乾燥なお役所言葉のようなものが入ることは、
読者に強い違和感を感じさせます。
しかし、そのことで、我に返るというか、
これがまぎれもない事実だということを実感させます。

水俣病闘争の全体像を構造的に把握させるという意味でも、
重要な役目をはたしていると思います。


病例  山中、二十八歳女、職業漁業
発病  昭和三十一年七月十三日
既往歴 生来頑健にして著患をしらない。
現病歴 三十一年七月十三日、両側の第二、第三、四指にしびれ感
    を自覚し、十五日には口唇がしびれ耳が遠くなった。
    十八日には草履がうまくはけず歩行は失調性となった。ま
    たその頃から言語障害が現れ手指震えを見、時にChorea様
    の不随意運動が認められた。八月に入ると歩行困難が起こり
    七日水俣市白浜病院(伝染病院)に入院したが、入院翌日よ
    りChorea様運動が激しくさらにBallismus様運動が加わり時
    に犬吠様の叫声を発し全くの狂躁状態となった。睡眠薬を投
    与すると就眠する様であるが、四肢の不随意運動は停止しな
    い。 
    
    所見は続くが以下略

この患者は九月三日に死亡した。
2012年07月28日 | Comments(0) | 苦海浄土

みっけ!

北陸電力前のIWJの中継をみてみた。

さんばばがらすのうち、2羽は確実にみつけたよ!
姉はご愛用のバックですぐわかったし、
Kっぱちゃんはその隣にいたし。
ご尊顔とまでは、くっきりした映像じゃないから
わからなかったけど、体型とかで案外わかるものやね。

なんか、おかしいね。
2012年07月27日 | Comments(4) | 未分類

ツイッター

わたしはツイッターはやってないけど、
人のツイはよくみています。
おきにいりに入っているのは、
〈社会派系〉と〈サッカー系〉のほぼ二系統(笑)!


昨夜のスペイン戦のあとツイッターが落ちました。
サッカーのせいだなぁ、と思って、ふと、
社会派系のみなさん、怒ってるだろうなぁという予感がしました。

今朝みたらあんまり案の定なので、笑ってしまった。

すんません。
サッカーなんかみとる場合かというのもわかるけど、
わし、これがないと鬱になっちまうだよ。

2012年07月27日 | Comments(4) | 未分類

苦海浄土6

今日は二つ目の、方言による語りを紹介します。

方言に、古語が残っていることはめずらしくはありませんが、
水俣の言葉もかなり古めかしい。
またごく日常的な話の中にも、敬語がたくさんでてきます。
ものやわらかな敬語が、語りをゆかしいものにしています。
敬語がたくさん出てくるということは、
敬うべきものをたくさん持っているということです。
そのバリエーションの豊富さの中に古代が見えます。

胎児性水俣病の孫、杢太郎(もくたろう)に語る爺さまの語り。

  あの石は、爺やんが網に、沖でかかってこらいた神さ
 んぞ。あんまり人の姿に似とらいたで、護り神さんになっ
 てもらおうと思うて、この家に連れ申してきてすぐ焼酎(おみき)
 ばあげたけん。もう魂の入っとらす。あの石も神さんち思うて拝め。
 爺やんが死ねば、爺やんち思うて拝め。わかるか杢。
 お前やそのよな体して生まれて来たが、魂だけは、そこ
 らわたりの子どもとくらぶれば、天と地のごつお前の魂の
 ほうがずんと深かわい。泣くな杢。爺やんのほうが泣こうごたる。

 
 爺さまは、広げた胡座(あぐら)の中に彼を入れ、彼をゆすった。
 ゆこうかい、のう杢よい。
 御所の浦までや
 樋(ひ)の島までや
 ん、
 爺さまが島までや
 ん、ん
 婆さまが島までや
 ん、ゆこうかい、ん、
 エンジンばかけて
 ゆこうかい
 漕いでゆこうかい
 帆かけてゆこうかい、
 うん、杢
 帆かけてや、うん、
 こんやは、十三夜じゃけん
 帆かけて ゆくか

2012年07月27日 | Comments(2) | 苦海浄土

は、はやぶさ…!

やはり昨夜のスペイン戦のことは、
書いとかないとだめですね。

はやぶさ永井のあの速さと、しつこさに、
スペイン人はかなり、いらついてましたね。
世界中のスカウトが注目したことでしょう。
でも、はずしすぎ…
清武、香川なら全部いれたよ、きっと。

しかし、ちょっと驚きの試合でした、
斉藤は好きだけど、宇佐見を入れて欲しかったけどどうだろう。

(徳永はやっぱりかっこよかった!)

まずは1勝おめでとう!
2012年07月27日 | Comments(0) | すぽーつ

名字の話

昨日のなでしことカナダとの試合で、
気になった名字の話。
さっきやっとおもいだしたよ。

カナダの1点をいれたのはタンクレディという選手だった。
この名前、知ってるぞ、だれだっけとずっと考えていた。

イタリア映画山猫にでてきた名前でした。
アラン・ドロンがやったの。
彼女はシチリアの貴族と関係があるのかしら。
どっちにしてもあーあすっきりした。

ついでにGKはマクラウドと言う名前。
これはカナダの作家と同じです。
たぶんスコットランドからの移民の子孫であるとおもわれます。
この人たちは、背が高くがっちりしていて、
髪は赤っぽいという、特徴がはっきりあるらしい。
マクラウドの小説にアメリカであっても見ただけで
一族のものとわかるという話がでてくる。
彼女もたしかにそうでしたね。

ま、ただそれだけですけど。
2012年07月26日 | Comments(0) | すぽーつ

夏の定番や

あまず

これこれ、忘れとったよ。
毎年暑い時お世話になるおかずです。

夏の野菜、なす、ピーマン、ししとう、おくらなどを
じゃんじゃん素揚げして、紙の上にとって軽く
油をすわせてから、甘酢っぱいお醤油につける。
(ししとう、オクラなど中空のものは指先でちと穴をあけてやると
爆発して油がはねる事故をおこさないある)

南蛮漬けとかマリネの親戚である。
いつもは、ささみをいっしょに揚げるが、なかったので、
今回は普通のもも肉といんげんも。
(そうそう鶏肉は塩糀をちょっとまぶしておくといかすよ)
でも、ささみのほうが軽くていいみたい。
あとかぼちゃもいいよ。

つけ汁だけど、昔はちゃんとおだしをとっていたが、
最近はもっぱら生協のめんつゆと酢と醤油の混合液や。
飲んでみて、こすぎるようなら、水!
なんと、お手軽でしょ?
七味を少々入れるよろし。
たくさんつくって、翌日は冷蔵庫のひえひえもうまい!
2012年07月26日 | Comments(0) | 食べる

むくり

夜中の1時にむくりと起きだしたわし。
初戦のカナダ戦は大事だからね。
これは見ないとと。

一般的に日本の男たちは、
金髪のガイジンのお姉さんとみれば、でへへとなりがちというが、
金髪のガイジンというても、おそろしげなのも
ぎょうさんおるなぁという感想です。

遠目でも近くで見ても、圧倒的な体積の違い!
なでしこちゃんたちの可愛いこと。

これだけ激しい肉体の接触がある競技で、
体重によるクラス分けがないのは、
〈すもう〉くらいじゃないか?
テニスなんかは間にネットがあるし、
ソフトでも、打とうとしたら、
横からどつかれることはないもんね。
なんてことは、なでしこは思わない。
そんなの昔からですから、と涼しい顔で言うはずだ。

なでしこはいつみても、えらい。かっこいい。
オーギミはタイミングがうまくあわなかった。
次に期待。

結局3時に寝て、いつものように5時に起きてお散歩、
そのあと、7時まで追加睡眠。
2012年07月26日 | Comments(0) | すぽーつ

苦海浄土5

この本の特徴は、やはりその文体にあるといえるでしょう。

〈わたくし〉が主語の一般的なかたちの他に、
患者やその家族が、水俣の土地の方言で語る部分と、
医師による診察所見や、国や厚生省とのやり取りの中で
交わされた公文書の類をそのままひき写したもの、
この全くおもむきの違う三種類の文体が、
入り乱れてでてきます。

それぞれの一部を引用しながら、紹介しようと思います。


 わたくしは息を低くしながら、海にむいた部落の
 斜面の中ほどにある、九平少年の家の前庭に立っていた。
  珍しく、少年は、家の外に出ていた。
  彼はさっきから、おそろしく一心に、一連の「作業」
 をくり返していた。どうやらそれは「野球」のけいこら
 しくあったが、かれの動作があまりに厳粛で、声をかける
 ことがためらわれ、わたくしはそこに突っ立ったままで、
 少年と呼吸をあわせていたのである。

本のごく初めにでてくる水俣病の患者である九平少年との
出会いの場面である。彼は目が見えない。
遠目には老人のように見える動きで、
棒切れと石とで野球の練習をしている。
その石についての記述。

 石は、少年が五年前、家の前の道路工事のときに拾いあてて
 いらい愛用しているものであることをわたくしは後になって
 知るのである。彼はいつもその石を、家の土間の隅に彼が
 掘った窪みにいれてしまっていた。ころげて遠方にゆかない
 ようにー。半眼にまなこをとじて少しあおむき、自分の窪み
 めざしていざり寄り、ふるえる指で探りあてて、石をしまう
 少年の姿は切なく、石の中にこめられているゴトリとした
 重心をわたくしは感じた。

引用がながくなってしまいました。どこをとるか、非常に
迷ったのですが、この少年との出会いの場面は、この本を
読み始めた私が、驚きとともにひきこまれた所なのでここに
きめました。


2012年07月26日 | Comments(0) | 苦海浄土
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