野口健の嘘記事騒ぎ

山登りをする人で野口という人が、
産経新聞に官邸前のデモの後、ゴミだらけであるという、
記事をかいて、一斉にはんぱつされている。

だって、反原連というのは、デモのあと、
ゴミ拾いして帰ってくるようなお行儀の良い人たちで、
当初海外のメディアにも賞賛の記事がでたりもして、
そのお行儀の良さを昔の左翼から、情けないと、
批判されているほどで、全くの捏造記事なのです。

この人は山でゴミを拾ってくるので有名らしいですが、
やはりというか、スポンサーが東電ということで、
反原連のイメージダウンを狙うために、
明らかな嘘を書くというのは、
もう本人がゴミということですね。
産経も本当に良くやるよという感じ。
2013年12月31日 | Comments(0) | 未分類

かざぼし

かざぼし

こうれいの煮なますの準備。
ことしは楽だと思ったら、くわいがないからだった。
毎年おおきいのや小さいのが混ざったくわいを、
一箱送ってくださるかたがいたのだが、
おじいちゃんが死んで、来なくなった…
くわいの下ごしらえは手間だったが、
食べられないと思うと、悲しいじゃん。

つるあっぷ

つる、わかった?
2013年12月31日 | Comments(6) | 未分類

松飾り完成

まつかざり

甥っ子の結納の水引飾りを貰っといたのを使ってみた。
背の高い花の中から多毛過ぎる松のいちぶを間引いて、
庭の千両といっしょにくくりつけたのさ。
鶴、ふひひ。

松はまだまだ多毛なり…
2013年12月30日 | Comments(6) | 未分類

黒豆!

昨日はついに、黒豆を煮たぜ。
毎年同じ丹波のお豆を買っているのだが、
今年は戻した状態で、綺麗に膨らんで、大きくて見事。

ただしだな、何十年も一筋に使ってきた、
さとうきび三温糖が手に入らなくなったので、
べつの砂糖を使わざるを得なかった。
気に入らない三温糖に、黒砂糖を少し足した。
だから、、味はいつもとちょっと違う。
あの砂糖の美味しさを再確認する。
残念だなぁー。涙
2013年12月30日 | Comments(0) | 食べる

ちうりっぷ9

ちうりっぷ9

写真がくらいか。
茎をうんと太めにぐにゃりんことなるように、
かいてるのよ。
ちょっときもい?
2013年12月29日 | Comments(8) | ちうりっぷ

せのたかい花

しょうがつはな

相変わらずへたや…
南天、ぼけ、バラ、スプレー菊、松のみなさんです。
後ろにあるパキラの影と合体して見えますが。
花器は外国のものではないかと思います。
2013年12月29日 | Comments(2) |

政治家の頭の中には、票の事しかないですね。
それも組織票というのは、なによりの魅力。
また、菅直人を落とすために、動いたのも、
東芝労組だというから、それだけのことができる。
電力界の力です。

しかし、どうしてただの労働者が、99%の自覚をもてないのか。
病理は深く、簡単には解決できません。



2013年12月29日 | Comments(0) | 未分類

目の前の事しか見えない、見ようとしない労働者諸君

民主党は宇都宮さんを支持しないそうです。
野党の一本化は露と消えた。

私の理解している範囲でいうとたぶんこういうこと。
民主党の支持母体に、
連合という労働組合の団体があるんだが、
多分このなかに、電気労連という、
電力会社の組合が含まれているんだ。
だから連合は、絶対反原発の候補は応援しないそうです。

日本の平和運動の歴史でも全く同様のはなしがあった。
原爆はだめだが、原発は容認というのが、そのスタンス。
労働組合がかならず反原発に反対する。
この前の原爆の日の行事で主催者が分裂したのも、
これだった。
つまり結局民主党は自民党といっしょに、
原発を推進し続けるということだ。
野党ではないってことです。
リベラルは原発を容認できるはずがないから、
民主党とはどうやっても、相乗り候補を立てられない。

電気労連並びに、連合の労働者諸君は、
死ぬまで原発にかじりついていなさい。
原発の周りにくっついていればいい。
2013年12月29日 | Comments(2) | 未分類

自転車の話

自転車の話を補足する。
昔、子どもが中学生だったころ、娘の同級生の男の子が、
家の近所の危なくない道で、ずうっと両手離しで、
自転車をこいでいるのを見て、
ぜひああいう風に乗ってみたいと思った。
その道で、何度かひそかに練習した。
ちょっと息子に話したら、あれは練習するとかいうものではなく、
やったらできたというものである。
転んだらみっともないし、痛いからあきらめたほうがいいと、
さとされたのであった。
老いては子にしたがうか、と思ってそれ以来やってない。
でも、けっこうスピード自慢である。
娘の友だちに目撃され、いいつけられたことがある。
「このまえE子のおばちゃん北口商店街をすごいスピードで走ってたよ」
この時はそれなりに慌てる理由があったのだけど、
それはまたじつに嘆かわしい話なのでここでは語らない。

くだらない自慢してすいません。
おわり。
2013年12月28日 | Comments(0) | 未分類

長い花

きょうはお正月のお花を買いにいった。
例年の花屋さんは、ちょっと変わった花のある、
気取ったお店で、やや高い。
そこで、遠いんだけど、安くて新鮮な花のある大きなお店まで。

毎年使う壷じゃなくて、きゅーせ−ぐんで安く手に入れた、
すごく長いガラスの花瓶(長過ぎて一度も使った事がない)に
飾ろうと思って、
勇んでいったんだが…
長い花はね、高いということがわかったよ。
菊でもバラでも、茎の長いものは、短いものより割高である。
でもいつもの店程高くないから、がんばって長い花を買ったぜ。

ところが、お荷物が長過ぎて自転車をうまくこげない。
わたしは自転車の運転はけっこう上手なのだが、
(両手離しはできません、昔なんどか練習したが…)
ひとごみの道は、枝が通行人もしくは私に刺さろうとするので、
しょうがなく途中から引いて帰った。
とほほであった。

完成したお花は背が高くて上手く写真が撮れない。
明日再挑戦する。
2013年12月28日 | Comments(0) | 未分類

八頭

やつがしら

昨日はひさしぶりにでんちゃんの畑に行って、
八頭を掘りました。
去年と今年は、あまり出来が良くない。
どういうわけか最初の年が一番りっぱだった。
しかし、これはんまいっので、お正月の煮物にするのじゃ。

やっちゃんたちがご在宅のうちに、ちうりっぷも描きたいんだけど、
年に一度の黒豆にもそろそろかからねばならん。
この一年、豆ばかり煮ていたような気もするが。
2013年12月28日 | Comments(0) | 食べる

涙、涙の引退

20131227202305475.jpg

織田信成選手も引退しましたね。
女子では真央ちゃん男子は大ちゃんで、
滑っても転んでもこの二人の写真がトップで、
優勝した明子ちゃんより大きいとか、
織田くんは、小さい白黒写真なんてことは、
よくありました。
安藤選手がヒール役なら、織田選手はお笑い系みたいな。
かれらも別の国に生まれていたら、それ相当の評価を受け、
全然違う選手生活をおくれたのではないでしょうか。

織田くんは足首や膝の関節が柔らかくて、
猫のような柔らかな美しい着地をしました。
うまくいったジャンプの美しさは世界一ではと、
私は思っていました。
それにいいやつだし。


こちらも殿であらせられますので、
腰元としては、これからも影ながら応援させていただく
心算でございます。
信成殿、お疲れ様でございました!
2013年12月27日 | Comments(0) | すぽーつ

金曜日

東京の官邸前で、沖縄で、
寒い中頑張っている人に感謝。


アベソーリはせっせと中国を挑発して、
向こうから、先にしかけてきたといって、
戦争をしたいのだろう。
しかし、中国は賢いからその手には乗らないと思う。
勝手に興奮して、なんかやらかすのは、
どう考えても、日本のネットウヨクさんたちだろう。
恐るべき愚かさを誇るアベソーリ親衛隊。

沖縄の先の知事選がすでに、不正であった可能性が高い。
出口調査は糸数さんが圧勝だった模様。
問題になるのは期日前投票である。
出口調査ではこれを、読むことができない。
これでうやむやにされる。

坂本龍一はどうだろう。
宇都宮さんを副知事につける。
教授は世界での認知度が非常に高い。
日本は腐り切っているから、
世界の世論を見方につけねばいかん。
彼なら世界の多くの目が注目してくれるのではないか。

2013年12月27日 | Comments(0) | 未分類

ちうりっぷ8

ちうりっぷ8

つぎどれにするか決まってない。
2013年12月27日 | Comments(0) | ちうりっぷ

睡眠不足

昨夜は珍しくねつけませんでした。
本当に戦争になるかもしれない。

ならなかったとしても、反日デモがおき、
不買運動がはじまり、中国にあるたくさんの日本企業の工場が、
機能停止に追い込まれる。
駐在している日本人は居られなくなる。
韓国でも同様に。
そうなると日本の経済は立ち行かない。
昨日の段階ですでに日中の交流事業が、
キャンセルになっている。
日本は完全に孤立に向かっている。

連日ソーリは大手メディアの人たちと会食を重ねています。
メディアは本当のことを伝えられない。

お金というものは本当に恐ろしいものです。
自分の作ったものを、誰かが買ってくれたら、
人は嬉しく思うでしょう。
自分の商品が評価されたということだから。

しかし、お金で主義主張を変えさせられたり、
誇りを売り払った場合は、ある種の屈辱感を持ちます。
ひとは、屈辱を胸に生き続けるのが辛いから、
屈辱を感じる自分の感性のほうを変えようとします。
つまり、信念や誇りなぞ、何程のものでもない、
どうでもいいと思うようになります。
こうして人はお金で変わって行くのでしょう。
札束でひっぱたくなどという嫌な表現がありますが、
誰かが札束を振り回すごとに、
信念や誇りを屁とも思わない人間が増えていくということです。

アベソーリはあっちでもこっちでも、
ブンブン札束を振り回しています。
自分の思いを通すための理論を持たない、
自信のない人は、札束以外のツールを持っていない。

われわれはどうしても政府にNOと言わなければならない。

2013年12月27日 | Comments(2) | 未分類

目指せ、大失脚!

アベソーリは完全に狂人のいきに達しましたね。
卑屈なほどの対米従属ですが、
とうのジャパンハンドラーも、
腹の底では軽蔑し切っているようですし、
オバマに至っては腹の上の方でも
忌み嫌って、避けまくっているようです。

世界中でアベソーリのことを好きなのは、
日本が誇るネットウヨクの皆さんだけです。

この人は、大失脚させないといけないですね。
普通の失脚じゃダメです。
2013年12月26日 | Comments(0) | 未分類

万葉集

悲しいことに万葉集の原本はない。
平安時代、鎌倉時代に作られた写本をもとに、
われわれは万葉集に接しているのである。

元々万葉集はすべて漢字でかかれている。
この読みが難しい。
漢字一字に、一音、または二音、
訓読みが当てられる場合もあり、
最も厄介なのは戯書と呼ばれる表記で、
内容的に関連のある漢字を、冗談のように当てている。

賀茂真淵というおじさんの、お名前だけは、
ご存知と思うが、この人が異常に頑張って、
万葉集の読みを研究したのである。
しかし、この人はかなり自身過剰かつ、強引な研究者で、
彼の解釈が定説となっている読みにも、疑問点も多い。
また、真淵くんにも読み解けなかった、
今日に至るまで読み方のわからないものもけっこうある。

であるからして、今読んでる本でも、
今まで思ってたのと読みが違っていたりもして、
どちらにしても、決定稿はないということである。

この本は、巻末に天皇さんや主な歌人の系図や、
年表があり、読みに関する解説もあり、
なかなか良くできた本であると思う。
下巻もあるので、今しばらく少しづつ読んでいきたいと思う。
2013年12月26日 | Comments(0) |

ちうりっぷ7

ちうりっぷ7

かなりちゅうとはんぱだけど。
2013年12月26日 | Comments(0) | ちうりっぷ

しっくり

20131225194202f86.jpg

違和感ない。
2013年12月25日 | Comments(2) | 動物

清元〜

金沢のかっぱちゃんが国立小劇場で、清元の演奏をするというので、
ピンポイントでいってきたぜ。
清元単独の演奏会ははじめてのことじゃった。
歌舞伎のバックコーラスあんどバックバンドというようなものである。

会場に入るなり、目の前に日本髪をゆって、かたをがぶりと抜いて、
白塗りにした芸妓さんが三人並んでみていて、
おしろいの匂いでいっぱいだった。
おう!こういう業界なんね!
舞台は金屏風の前に緋毛氈を敷いた台があり、
おひなさまのように、唄う人、お三味線のひと、
前列に、鼓、太鼓、笛の各演奏者が並んでおる。

語り物はいろいろあるが、清元は勇まし系ではなく、
高い声でかたるどっちか言うと女々しい系である。
曲の違いがわかんないんですけど…

かっぱちゃんはお三味線であった。
お三味線はわりに控えめな伴奏ぶりであって、
これもうまいんだかへたなんだかようわからん。
ま、豚に真珠であった。
申し訳ない…

京都や、金沢から、また地元では神楽坂から、
奇麗どころが馳せ参じており、会場は着物一色。
私はよーふくよ。

でもおもしろかったよ。
街であんな完全装備の芸妓さんにあったら、
写真とらしてもらうとこだけど、
回り中にいっぱいいると、
気が引けてとてもお願いできなかった…

今日はおりしもキリシタンの祭りというに、
和の雰囲気たっぷりであった。
2013年12月24日 | Comments(4) | 未分類
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