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いくら彼でも

にゃんとまあさんによると、
今現在も官邸は石破さんを下すことを諦めてないらしい。
7日の日に本当に立候補ができるか、
まだまだ油断できない。
地方の党員票で負ける可能性もあるのかな。
票のカウントの割合を変えるなんてこともやりかねない。
結局首相を支持しているのは日本中で自民党の議員と、
既得権益層だけで、
党員は一般の国民の支持と似た感じで、そうでもないらしい。
自民党の議員は干されるのがそんなに怖ければ、
みんなで石破さんにいれればよいよ。
首相でなくなればいくら彼でも干せないやろう。

2018年08月30日 | Comments(2) | 未分類

母校で作業

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昨日は思いがけない珍しいご用で、
大学に行ってきた。
我々は大学生の当時世田谷にあった、
「冒険遊び場」の原型となる千歳船橋の遊び場の調査をし、
それをまとめて、卒業制作とした。

「子どものための建築と空間展」という企画があって、
(汐留パナソニックミュージアム、青森美術館の共催)
そこで我々の描いた図版や写真を使いたいという、
お申し出を受けた。
元々のパネルやフィルムなどは、
大学の研究室に保存されているので、
それを見てご相談というので、
ジジイやババア6人のメンバーが集まった。
久しぶりにパネルを見たが、なかなか良くできている。
写真はそのまま貼ってあるが、フィルム写真は、
すごく綺麗で力強さを失っていない。

パネルの保護シートが汚くなっているので、
これを外し、本当はスキャンして取り込んで、
綺麗に処理して再出力したいところだが、
大学のスキャナーでは半分サイズしか出来ないし、
なかなか面倒なので諦めた。
その後、研究室にあった、
大量のベタ焼きとネガを対応させる作業であった。
写真はいろんなメンバーが撮っていて、
まとめ作業のために持ち寄って一緒にしてある。
この遊び場以外の写真もたくさん混じっている。
パネルとその後にまとめた小冊子で使われた写真を見つけて、
べた焼きとフィルムをセットにする。
意外なことに、
近くにピンを合わせた私の新生アクリル目玉が大活躍した。
みんな老眼になっていて、
特にフィルムを見てもよくわからないらしい。
私がフィルム、あやちゃんがベタを見ながら、
ほぼファイリングされていた物の中の、
遊び場関係はつけ合わすことができたと思う。

その後国分寺の餃子屋で少し飲んで、
いろいろお話しして帰ってきた。
私は完全に寝る時間になり、
なかなか面白かったけど結構疲れた。
展覧会は来年の一月らしいので、
まあ展示物のごくごく一部に使われるわけだが、
楽しみである。
2018年08月30日 | Comments(0) | 未分類

祝 ご帰還!!

一夜明けてにこちゃん無事ご帰還だそうです!
どういう道を歩いたのだか、
環八を超えたお宅で保護されていたそうです。
何人かの犬の知り合いに情報を伝えたのだが、
みんなの親身な心配ぶりは、
飼い主に負けないくらいで、
発見のお知らせに対する喜びぶりもすごい。笑
ま、私もその一人だけどね。
ともかくよかった良かった。
2018年08月28日 | Comments(2) | 未分類

民芸館に行ってきました

もうすぐ終わってしまうので、
民芸館に行ってきました。
民芸館所蔵の本の展示です。

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雑誌「工芸」は民芸館の出している雑誌ですが、
古いものはそれ自体が工芸品ですね。
中の紙は手漉き和紙、素晴らしい布で装丁されており、
特集によっては、織りや染めの布の実物が、
貼り付けてあります。
また以前から目にしていいなぁと思っていた、
浄土真宗の和讃の本。
今回のパンフレットによると、
宗悦はこれを高く評価して集めていたらしい。
漢字とカタカナの書体が独特で、
ふぉんとに綺麗な文字でレイアウトもどことなくモダン。

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最近の文字は汚いです。
絵本なども新訳で新しく出たものなどは、
訳もあれですが、本文の書体が汚い。
昔はタイトルも書き文字のものが多かったが、
この文字がまた良かった。
前のものを超えるものはまずないように思う。
全くの新刊の児童書にいたっては、
目も当てられないキラキラインクで、
平積みになっていると目を背けたくなるよう。

私は宗悦さんと気が合います。
彼の個人的な所有物である、
書斎周りの文房具類の展示もありましたが、
これこそ、あー羨ましい、私も欲しいと、
思うようなものばっかり、ばっかりでした!!
2018年08月28日 | Comments(0) | 未分類

雷雨!!

昨夜はまたこのあたりは局地的に大荒れで、
恐ろしい雷と大雨であった。
我が家は多分雨といが溢れたか、
窓枠のシール部分から雨漏りで、悲惨なことに。

今朝は曇りだが、
キジバト氏は嵐もなんとかやり過ごしたと見え、
朝から巣作りを始めている。
木のだいたいどの辺かわかった。
ネットで観察記録を読んだキジバトは、
松の木に住んでいたが、我が家の木は「ソロ」、
多分イヌシデという木である。
小型のケヤキのような感じ。
木も特に気にしないらしいね。
台所の窓からは2めーとるほどしか離れていない。
ちなみにオンブバッタ氏もお元気にしておられた。
だいぶ大きくなってるし。

昨日の雷で怯えて、
うさぎのお友達にこちゃんが逃げ出し、
行方不明になっている。
私の患犬でもあるので心配でたまらない。
早く見つかるといいけど…
2018年08月28日 | Comments(0) | 未分類

植木屋問題

キジバトの営巣について調べてみたら、
都会のキジバトは年間を通して、
時期を選ばず子育てをするらしい。
気になったのは雛が孵るまで、
どのくらいかかるのかということである。

私は今年は早々と植木や高橋に電話したのであった。
去年は家の外回りの塗り替えで、
足場を建てる予定があり、
その前に剪定をする必要があったのに、
あんまり遅くて気が揉めたのである。
今年こそと早めに頼んだら、なんとキジバトの巣!
雛が孵る前に植木や高橋が来たらどうしようかと、
またまた心配になった。
ここらでは大人気の植木や高橋は、
いわゆる行列のできる植木やである。
だからね、そうそう早くは来てくれない。
巣作りに4、5日、そのあとすぐ卵を産むようで、
全体で1ヶ月ちょっとくらいらしい。
多分間に合うことがわかってホッとした。

遅くても早くても気がもめる植木屋!
2018年08月27日 | Comments(0) | 未分類

キジバト

キジバトが台所の前の木に巣をかけているらしい。
何か口にくわえては出入りしている。
そうっとカーテンをあげて見てみるが、
葉っぱに隠れて中は見えない。

キジバトは先日もちょっと事件があった。
朝起きたらベランダに座り込んでいて、
私が洗濯物を出したのに反応しない。
その後もずっと動かないので、
もしかして死んでいるかと、
夫に頼んで捕まえようとしたら、
羽ばたいて、しかしすぐ近くにまた止まった。
死んでいれば埋めてやり、病気なら獣医に連れていくかと、
考えたがその後、気がついたら居なくなっていた。
ちょっと休んで気分が良くなったというのなら、
いいんだけど、どうしたかな。
今いる奴とは別人だろうか。
個体識別ができないから謎であるが。

大昔、猫にやられそうになった子どものキジバトを、
助けて世話したことがある。
前の家にいるときだが、
その時も近所の獣医でミルクのやり方を教わった。
くるみちゃんと名付けてミルクを飲ましたが、
やはり二、三日で死んでしまった。
野生の生き物は難しい。

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満願寺は順調に実をつけています。
この大きいのが種取り用です。
2018年08月27日 | Comments(0) | 未分類

千里の道も一歩から!

さっき近所に買い物に出たが、
あまりの太陽のギラギラぶりに、
びっくりして、あっ、クリーム!
塗ってこなかった…
でも、よく考えたら顔も洗ってない…
ここまで考えて自転車こぎながら笑った。
美容の道は遠いなぁ。
今日は杉並は36度になった!

美容の道を目指す事にしたちょっとしたきっかけは、
草笛光子さんである。
新聞の自伝的な連載の中で、
女優は外に出るときはきちんとお化粧しなくてはならん、
面倒だと思う事もあるが、と書いてあった。
大変だなぁ、朝のゴミ出しとかも、
やっぱそうなんだろうか、などと考えていて、
それからだいぶ時間が過ぎて、
ある日驚くほど綺麗な草笛さんの写真を見た。
毎日ちゃんと綺麗にしてその結果が、
こんな素敵なおばあさんになるのかと圧倒された。
だからね、そういう毎日の身仕舞い大事にしようと。

しかし、やり慣れない事は難しい。
私は朝早くうさぎの散歩の出るときも、
お湯を沸かして美味しいミルクティーを飲んで、
ちょっと何かつまんでから行く。
こういう事は面倒とも思わずにできるのに、
顔は、洗わない…
千里の道も一歩からやな。
2018年08月26日 | Comments(2) | 未分類

意味がわからん

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これ普通の人はみんなわかるのか?
私には何を言っているか全くわからない。
テレビで見たわけではないが、
字幕を入れた人はこれでいいとおもっているのか?
2018年08月26日 | Comments(0) | 未分類

UVカァーーット!

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ついに頼んでいたUVカットクリームが来た!
娘の会社のやつ。
いよいよ「ウールトラヴァイオレット カァーーット!!」

〈て お く れ〉のさゝやきも聞こえるが、
これ以上シミなど作らぬよう頑張る。
やっぱなんたって美白じゃないですか!!
勢い余って今後はお化粧分野にも参入するかも、
長年手薄だった美容分野にも力を入れるんだ。
化粧品は一応持っているが、
ちょっと見てみないと、あんまり長く使わなかったから、
ファンデーションなど腐っているかも。
分離してるとか…
ま、元が元だから、美人化はそれ程望めないが、
誤魔化しの技術は、かえってやりがいがあるとも言える。
やり始めると結構面白いかもしれん。
楽しみやなぁ。

ただクリームがね、美容美容してなくて、
そこなんとなくがっかり…
思ってたのと違うような。
ママとベビーとかって…どうなの。
2018年08月26日 | Comments(0) | 未分類

ジャニス

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Janis Joplin in San Francisco, 1968. 📷 Baron Wolman
2018年08月25日 | Comments(0) | 未分類

「今でなければいつ」

「今でなければいつ」は、
「これが人間か」「休戦」とは違って、
事実に則った小説である。
前の二作は著者の体験を、
当時実際に見聞きした事だけに限って、
書き記したもので、戦争の情勢の実際の動きも、
噂で知る範囲の記述しかない。

今度の作品は著者がミラノの救護所にたどり着いた時、
そこで奉仕活動をしていた人物から、
聞かされた話を元に、
時間をかけた下調べを経て書かれている。
〈ユダヤ人のパルチザン〉の物語である。
おびただしいユダヤ人が収容所に入れられ、
強制労働をさせられ、あるいはガス室に送られたが、
ごく少数のユダヤ人たちは、
武器をとってナチスと戦い続け、
その中のごく少数が戦争終結の時まで生き残った。
そういう人達がミラノにたどり着くまでの、
信じられないような実際にあった話である。
著者自身も話を聞くまでそういう人達がいた事を知らず、
非常に驚くとともに強い印象を受けた。
この本は、パルチザンの仲間の女性がミラノの病院で、
赤ちゃんを出産する場面で終わる。
そしてその日、病院で医師や看護婦が頭を寄せて、
見ている新聞には、
広島に原爆が落とされたという記事が出ている。
1945年8月7日、水曜日の新聞であった。

プリーモ・レーヴィはもしアウシュビッツの体験がなければ、
どういう人生を生きていたかという、若者の質問に、
それは誰にもわからない、しかし確実に言えるのは、
作家になる事は絶対になかっただろうと答えている。
彼はアウシュビッツの体験を書き残したい、
と言う思いによって、生き延びた。
そしてその通りに、
化学者として生活しながら作家になった。
しかし、この長編の素晴らしさは、
また前作とは違うレベルである。
何れにしても、ごく稀な確率で生き延びた著者がいて、
あり得ない危険をくぐり抜けたパルチザンがいてこそ存在し得た、
奇跡的な書物であると言える。
内容はにわかに信じがたいようなものであるが、
登場する人物たちの造形はリアルで、
中身の濃さは恐るべきもの。
私も歳をとってゆっくり読むようになったせいで、
読み取るものが多かった。
世界大戦というだけあってこの戦争は、
非常に広い範囲に渡る、多くの国を巻き込んだものである。
そして、我々に馴染みのない東欧やロシアの果てにも、
ユダヤ人達はいて、すでに激しい差別にあっていた事、
そしてわずかなそれまでの持ち物、
家や仕事や家族の全てを、
ナチによって一つ残らず奪われた事。
ポーランドという国の悲惨、
イタリアという国のありよう、など、
改めて学ぶ事も多かった。

これも機会があれば是非読んで欲しい。

「今でなければいつ」
プリーモ・レーヴィ著
竹山博英訳 朝日新聞社
2018年08月25日 | Comments(0) |

もしかして全員…

朝刊の一面の下にわりに大きな本の広告が出ていた。
異色のコンビが小説界に殴り込みする、話らしく、
「すげぇの書いてデビューしようぜ!」
と言う広告の文句が見える。
漫画家の手によるイラスト付き。

これで何が驚いたかというと、
「書店員さんから絶賛の嵐!!」というタイトルで、
四人の方が絶賛の言葉を載せている。
曰く「圧倒されて言葉にならない」
「著者が魂を削って著した小説への思い」云々

こういう言葉、あまりに安売りでないか?
言葉のデフレ?
私はこの小説を読んでないけど、
魂を削るってどういう事なのか…よくわからんが、
この本に関係があるとは少しも思えない。
プリーモ・レーヴィを読んだあとでは。
(私は魂を削ると言うような言い方を、
彼にしようとは全く思わないけれど。)
あまりの白々しさ軽さにクラクラする。
世間の日本語と私の思っている意味とは、
すでに大きく隔たっているのかもしれない。
わりと恐ろしい感じ…
老人の孤独感はこういう所にもあるのかもしれない。
実は言葉は全く通じていないのか…というね。
もしかして全員アベシンゾウなのか?
2018年08月24日 | Comments(2) | 未分類

再読の勧め

プリーモ・レーヴィの、
「今でなければいつ」にかかった。
これは自分で持っていた本で、
若い頃に読んだもの。
若者には旺盛な好奇心、なんでも吸収する柔軟性、
どんどん読めるエネルギーなどがあるが、
その理解力に関してはどうだろうか。
これを若い私がわかっていたとはとても思えない。
確かに色々とオンボロのおばあさんになってしまったが、
多分今の方がこの本の素晴らしさがわかる。
若くても賢い人もいるから、私自身に関してはだけど。
ものの価値はいろいろで、若さにもあるし、
同じように年寄りにもある。
若い時とは違った本の楽しみがあって良かった。

最近年寄りが高圧的に、
若者にパワハラ気味な行動をとっては、
もちろん嫌がられるわけだが、
年寄りに価値はないと言う世の中の雰囲気に、
危機感を持っている裏返しなんではないか。
一種のひがみ、嫉妬?
馬齢を重ねるという言葉もあるが。
(これは馬に失礼だし)

若い頃読んだ本を読み返してみたらどうか。
自分の重ねてきた年齢にもそれなりに意味はあったと、
少しは思えるかもしれん。
人間は弱いのでやはりいいとこが一つもないという、
絶望的な状況では生きにくい。
何か一つでも見つけて、
堂々と老いさらばえれば良い。
2018年08月23日 | Comments(0) | 未分類

新作手提げ

自分の仕事場の整理にかかり、
昔からある引き出しを調査した。
中にはなぜか布がぎっしり入っている。
娘が子どもの頃お姉ちゃんが作ってくれた服の
残りギレとかね。
その中に生成りのしっかりした反物があった。
この前作った生成りの手提げは、
好評でお嫁さんにあげたので、
娘に一つ作ってやるかと。

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持ち手がしっかり付けてないと弱いが、
持ち手は厚すぎて本体とミシンで縫いにくい。
一箇所だけ一番薄い所だけミシンで縫い、
後の部分は手縫いにした。
あとこのボタンね。
ずっと前に買ったフランスのでかいボタンで、
一個だけあった。
何かにつかおうと思っていたが、
ついにここで使うことに。
紐も家にあった丈夫な靴紐みたいなやつ。
中にポッケもついた親切設計である。
こういうのはすぐ出来るからいいね。
私は職業柄かなんか知らんが、
平行と直角と、同じ幅同じ長さなどは、
だいたい感覚でわかるので測るということをしない。
それが便利な所。
2018年08月23日 | Comments(0) | 未分類

蚊の話

蚊に刺されない、もしくは刺されにくい、
刺されてもさほど痒くない、
などの理由は、とにかくマイクロバイオームと、
関係しているだろうとは思っていた。
私の知る限り(直接は知らないが、笑)、
現代の日本で最も多くの発酵食品を食べ、
上等の細菌叢をおもちであると、思われる人が、
以前から蚊に全く刺されないと言っていたからである。

いろいろな情報を合わせると、
皮膚の表面の細菌と体の中の細菌と、
両方が関係している模様である
体の中に関しては、リッチな細菌叢があると、
血液中の老廃物の割合が低くなるらしい。
これも蚊に嫌われるということや。
蚊に刺されやすいと、薬剤などを噴霧したり、
することが増えると思うから、
かの有名な負のスパイラルに入ってしまう。
とりあえず殺菌の類の薬剤を極力使わず、
食生活を変えるということではないかな。
蚊が媒介するマラリアなどに感染するリスクも、
減るのでこれからは大事なんではないか。

私は蚊にはまだ刺されます。
でも虫刺されのお薬は必要としない。
ちょっと痒くてもすぐおさまる。
そういうレベルです。
ぜひ全然刺されないようになりたいです。
ちなみにうさぎですが、
うさぎも刺されにくいように思う。
以前飼っていた犬は庭に出すと、
ぶんぶん寄ってきたが、うさぎはさほどでもない。
ダニやノミが付きにくいというのも、
関係があるのかもしれない。
うさぎちゃんの細菌叢も大概立派だと思う。
ドライフードを食べてないというのも大きいだろう。
2018年08月22日 | Comments(0) | 未分類

昔の大学生

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これが、大学生の私!
ピンホールはどこら辺りまで写っているかも、
現像してみるまでわからない。
何度もテストすればわかってくるのだけど、
フィルムも現像もお金がかかるので。
とにかくじっとしてなきゃならない。
私は頭が動いたみたいで、ピントが合っていない。
これを見て思い出したが、
この時かけているのは薄い青のレンズの眼鏡で、
気に入っていた。
撮影場所はどこかは不明である。
多分3年生の時だろうと思う。
ライトテーブルで撮ったら、
もう少し色も出てるのが撮れたかも。
2018年08月22日 | Comments(8) | 未分類

ピンホールカメラ

探し物をしていて、古いポジフィルムを見つけた。
大学の授業で、ピンホールカメラを作った時、
それで撮影した4✖️5のフィルムである。
ピンホールは自分で金属に釘かなんかで穴を開け、
それを綺麗に磨いて、
なるべく小さくまん丸の穴にする。
露光時間は明るさを考慮して、自分で決める。
真っ暗の隙間のない箱の前に穴、
後ろにフィルムのホルダーをつける。
カメラ自体はもうどっかに行っちゃったが、
水色に塗った可愛い箱だった。

友達や風景やいろいろなものが写っている。
やや露光オーバーめだけど。
超懐かしいものであった。
よく考えたらもう少し別のもあったと思い出す。
姉が写っているのもあったはず。
あれもどっかにあるなぁ。
折しも来週大学時代の友人たちに会う用があるので、
持って行って見せてやろう。
きっと面白がるだろう。
2018年08月21日 | Comments(0) | 未分類

ござるくんとこんちさん

昨日はなんと、生協のチラシで、
懐かしい「ござるくん」にお会いした。
彼は元気に活躍しているようだ。
嬉しいね。
一方家でブラブラしているばかりの、
「こんちさん」たまには飾ってやろうと、
あちゃさん、馬乗りキリシタンと、
並ばせてやった。
一人だけ豪華ケース入りだけど。

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2018年08月20日 | Comments(0) | 未分類

完全に同意

これまで日本人を困らせたくないので、話すことを避けてきたが、原爆を落とした米国に日本人がなぜ好意を持てるのか理解できない。

ムアンマル・アル=カッザーフィー

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M16AHAYABUSAさんついとより

私は実はこのガダフィ(日本での一般表記)の、
ファンであった。
ご意見にまさに同意するし、
困らせたくないって言う心配りなど、
最高かよ!
アメリカは私の好きな人ばかり殺すから嫌いや。
2018年08月20日 | Comments(0) | 未分類
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