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並べてみたら、、

安倍晋三の得票「104,825票」山口県第4区
玉城デニーの得票「396,632票」沖縄県
moldさんついとより

これを見るとうなっちゃうね。
みんなの大好きな多数決ってこんなもんなんだ。
同じ選挙じゃないから比較できないっていってもね。
山口以外の人で入れたくても入れられない人が、
実はいっぱいいいるって思うかもだけど、
そんなこと言えば私だって沖縄の知事選の選挙権があれば、
絶対にデニーさんに入れたいんだしね。
2018年12月16日 | Comments(2) | 未分類

蛸関連

フランス・ドゥ・ヴァールの本でも出てきた、
蛸、タコには常々ひとかたならぬ興味があった。
書籍広告で目に付いて読みたいなぁと思っていた本が、
みすずのDMが来て詳しい紹介があり、
完全に買いたい気分になった。
「タコの心身問題 頭足類から考える意識の起源」
今日は運悪く新宿に行く予定があるので、
紀伊國屋で見てみることになるだろうな。
2018年12月16日 | Comments(0) |

カワセミ

朝川沿いの道で翡翠を見つけました。
少し前散歩の途中で鴨を見ていたら、
おばあさんに、翡翠がいるよと教えてもらった。
指差す方を見ると、美しい小さな翡翠がいた。
その時はお魚を捕まえるところも目撃した。
その後私も自分で発見できるようになりたいなと、
川のあたりを通る時は、なるべくガン見してあるいていた。
そしたらついに今日前の場所の近くで発見できた。
今回は魚の捕獲に失敗したところを見せてもらった。
この寒い季節にいろいろな鳥達が元気に活動している。
鴨を見るとどうしても、我を頼めて来ぬ男、の、
今様を思い出す。
今朝は鶺鴒も尻尾をプンプン振っていたし。

私は今までに鳥の絵をたくさん描いたが、
色が綺麗というのもあるけど、
鳥の形が好きなんだとわかった。
梢にとまっているシルエットでも完全に綺麗だと思う。
飛んでいる姿も素晴らしい。
重力を物ともせずに、小さくても強靭な筋肉で、
軽々と飛ぶ鳥達は、
やはりなかなかの生き物である。
2018年12月15日 | Comments(1) | 動物

辺野古…

辺野古の海に土砂がぶちまけられた。
実際に辺野古に行ったことはないけど、
よくあの綺麗な海にそんなことが出来るなぁと、
不思議になる。
泣けてくる。
菅とか、ざまぁみろ、と思っているのだろうか…
今日も美容院で男の悪口。
若かろうがばあさんだろうが、
そこらの女の人100人に、
オスプレイや戦闘機や空母は税金で買うべきか、
もっと違うことに使うべきか聞いてみたらいい。
どんどん軍事費上げていいと言う人は、
多分いないか居ても1割未満だと思う。
この前も新聞に、空母を持つのは海自の悲願!
空母を持ってこそ一人前の「軍隊」だという記事があったが、
その気持ちわかる、是非空母買いなさいという、
おばさんがいたら会ってみたいよ。
いつまでも男の子どもじみた戦争ごっこに、
付き合う必要なんかないのに。
2018年12月14日 | Comments(0) | 未分類

お魚!!

私は金沢生まれのお魚育ちです。
でも近所からお魚屋さんが消えて久しい。
生協もほとんど冷凍の切り身だし、
吉祥寺や新宿に出かけた時にちょっと買うくらいで、
お魚については諦めムードでした。
ところが、生活クラブのお店が永福町にできて、
鮮魚が売りだというから迷わずメンバーになりました。
今日はお魚を拝見しに行ってきました。
わりかし感動しました。
とにかくまるころがあるし、鮮度がいい。
お魚は見て今日はこれだなという風に買いたい。
嬉しくて仕方ない。
これからは美味しいお魚が食べられる!
私は結構運がいいのかもしれない。
2018年12月13日 | Comments(2) | 食べる

二回目終わりや

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二回目の味噌作り講習会終了しました。
今回の3人はそれぞれ二度目で、
自分で味噌や甘酒を作っている人たちなので、
ま、やり方はわかっているわけですが、
半分はお昼ご飯狙いで集まったわけです。
この前は何を作ったか忘れてしまったのですが、
ハンバーグだったそうです。
今日は鳥の手羽中と手羽先を塩麹に漬けておいて、
オーブンでこんがり焼いただけです。
ご飯は何にするか悩んだのですが、
ポルチーニを入れたバターライスにしました。
生椎茸と戻したポルチーニと、
ニンニクをバターで炒め塩麹を入れ、
固めに炊いたご飯を入れてさっくり混ぜたものです。
それと赤ちゃんも食べられるように作った、
ピーナツかぼちゃのスープ、サラダです。
スープは赤ちゃんにもたくさん召し上がって頂きました。
これ本当に赤ちゃん好きですねぇ。
この前好評だったキャベツのオイル蒸しもまた作りました。
デザートにリンゴの蒸し煮に生クリームをかけたもの。
手作りのクッキーを焼いてきてくれた人がいて、
これもとても美味しかったです。

自分で作るからいらない?と聞いてもやっぱり、
欲しいと言って、塩麹と醤油麹もお持ち帰り。
一番重い赤ちゃんの他に、
味噌とリンゴといろいろで、大変なお荷物。
2人は比較的近所ですが1人は千葉県からで、
この人は大変な装備で帰って行きました。

チビたちはハイハイ組2人とお座り1人で、
3人揃ったところを写真に撮ろうとしたのですが、
意外に素早く動き回って、仔犬のようで、
うまく撮れない…
1人はおててだけの参加でごめんね。
うさぎは相変わらず四つ足歩行の生き物に、
恐れをなして、ウロウロ逃げ回っていました。
いっこうに赤ちゃんに慣れない…
3歳の意地を見せて欲しい。
年内の味噌作りはこれでお終い。
あとは来年またどっさり作る予定です。
2018年12月12日 | Comments(0) | 「麹ともの会」

寒くなったね!

世間ではやっと正しい寒さになって、
私は本当に嬉しい。
今朝は一面の美しい霜。
寒い時期にちゃんと寒くないと、
味噌もチューリップも駄目だしね。
そんなんで明日は二回目の味噌作り。
今日は朝から
赤ちゃんたちのピーナツかぼちゃのスープを作った。
良さそうな種が入っていたから、
洗って乾かしてみたが、植えたら出てくるかな。

何十年ぶりで懸案の換気扇を買い換えて、
昨日はその取り付け工事をお兄さんがしてくれた。
とってもいいお兄さんで、前の仕事が遅れて、
うちでまた少し遅れて、あと一軒あると言うから、
申し訳なかった。
家にあったおやつとおみかんをプレゼントしてみた。
新品でピカピカになった。
毎日ちゃんと拭いておけばベタベタにならないのだから、
とにかくそうしようと決心はしたっ!
いつまで続くかなぁ…
2018年12月11日 | Comments(0) | 未分類

味噌作り講習会

初回の味噌作り無事終了しました。
義理の妹さんを誘ってくれた人と、
娘さんが見学がてら参加してくれた人も居て、
チビも居て、総勢私も入れて7人で、
賑やかな事になりました。
人数は増えても煮ることのできる鍋は、
二個しかないので、お味噌は、
大豆で1400グラム分です。
仲良く分けてもらいました。
塩麹と醤油麹、甘酒も少しづつですがお土産に。
お昼は恒例のお豆腐とお揚げの味噌汁。
今回は生協で能研ネギを箱で買ったので、
おネギをたくさん入れた豚肉と水菜の蒸し煮を、
たっぷりのお大根おろしと醤油麹で食べました。
おネギは最高に甘くとろけるようでした。
なんとお嬢さんが、
帰りがけに図書館で本を借りてくれました!
いつでも借りにきてくれると嬉しいです。
参加者が持ってきてくれた手作りの大プリンも、
すごく美味しかったです。

今日は娘、友人、自分の分の味噌を、
また作ります。
そうそう昨日味噌を作っている最中に、
友人の味噌が届きました。
麹から作っている本格的な味噌で、
これも私の味噌とはまた違った、
大変美味しい味噌なので、嬉しいです。
味噌まみれの日々です。

ただいつも買う大豆やさんのお兄さんの話では、
やはり国産のいい大豆は奪い合い状態らしく、
契約栽培などが増えて、
一般の消費者に回る分が減ってきているようです。
やはりなかなか見通しは暗いです。

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2018年12月09日 | Comments(1) | 「麹ともの会」

まぶしい

なんだかんだ言ってイギリスは、
コービンの労働党が伸びてきているし、
なんだかんだでフランスはデモのお陰で、
増税が引っ込んだ。
あのアメリカでさえ、宮前さんの記事によると、
サンダース系の若い議員が民主党の古株に、
取って代わろうとしている。
その上高校生の銃反対運動が、
着実に成果を上げ始めているらしい。
アベ首相は持ち上げるつもりで歴史的勝利とかって、
皮肉でしかない。
改選分では共和党はボロ負けに近いよ。
アメリカでさえ、我が泥舟から見れば眩しいようだよ。
国会が酷い。
今日は味噌作り。
2018年12月08日 | Comments(0) | 未分類

モンテレッジョの人達

モンテレッジョの村のことを考えると、
コミュニティの様子が実に素晴らしい。
耕地もなくこれといった特産品もなく、
貧しい村だったから、
自給自足的な無銭生活にかなり近い生活だった。
みんなが協力するしかない。

本を売り歩いた人たちは、
村人に見送られて、同じ日に村を出発し、
それぞれが別の街を目指して歩き始めるが、
事前に街の様子や売れ筋の情報を共有した。
露店での販売で、夜は本を入れた箱を抱えて、
売り場となる平台の下で野宿するような厳しい生活を続け、
それができないほど寒くなった冬に、村に帰る。
実に必要経費は本人の食費だけである。
とにかく体が丈夫なのに驚く。
本売りの他に砥石売りもいたんだから。
よりによって重いものをね…

こんな厳しい生活でも子どもたちは、
親父に憧れ、小さい時から本売りを手伝い始める。
貧しい事、生活が厳しいことは、
必ずしも惨めで不幸なことではないんだなぁ。
子どもたちはお父さんかっこいいなぁ、
と思っていたんだから。
やはり誇りを持って真面目に生きる様子は、
輝かしいものなのではないか。
モンテレッジョの本売りは本の買い手の情報を、
細かく集めて来るから、名だたる出版社が、
彼らを頼りにし山の中まで会いに来て、
話を聞いたという。
ベネツィアの書店の主人も私の親もその親も、
モンテレッジョの本の行商人でしたと、
誇らしげに話す。
自分の仕事を、生まれた場所を、
誇りに思えるというのはなんと素晴らしいことか。

モンテレッジョの人達に共通する魅力は、
お金の物語に毒されてないということかもしれない。
2018年12月07日 | Comments(0) |

雰囲気の話だけど

孤立させて、手助けが欲しい時は、
サービスという名前の商品をお金で買わせる訳だから、
個人主義は資本主義と仲間なんだと思う。

無銭経済宣言のマークボイルは、たった一人で、
無銭生活をしたから、なかなか忙しかった。
ご飯を食べるにも火を起こして、それから煮炊きする。
そのために薪を集めて乾かしておく。
もちろん食材の調達も、全部一人でやらなければならない。
そういう日常のお仕事も、
我々の有銭生活のようにささっとチンと、出来ない。
しかしここに数人の仲間がいたらどうなるか。
一人が一つ、火を起こす必要はないから、
もし5人いたとしたら、後の4人は例えば薪拾いに行ける。
4人なら4分の一の時間で薪は集まる。
(5人分の鍋だとしたら少しお多めに必要だけど。)
この5人のうち一人は足の悪い老人だったとしたら、
この人が火を起こす係になるかもしれない。
足は悪くとも他の人が助かる仕事ができる。
足の悪いその人は妙にお料理も上手だったりして、
帰ってきたら美味しそうなものがもう出来てたり。笑
子どものいる人がいたとしても、
ママも安心でみんなも楽しそうな感じが思い浮かぶ。
こういう風に考えると、
無銭生活もちょっとしたグループの方が、
一人より随分時間のゆとりができるし、
その分それぞれが好きな事をやれる。
良い事ずくめではないか。

必死にお金を稼ぎ、
そのなかから保育園やシッターさんにお金を支払うより、
楽しそうでコミュニティとして健全な感じがして、
私ならちょっといいなぁと思うけど、
具体的なことを考えると、
なかなかそうはいかないのかもしれんが。
私はこの老人の枠で参加してみたい。
ロケットストーブでご飯炊いてみたい。
脚はそれほど悪くないから、
キノコ狩りやベリー摘みも参加したい。

ともかく無銭グループ生活と有銭孤立生活を、
想像して比べてみると、
なんか断然雰囲気がいいのは無銭だね。
ま、雰囲気の話だけど。
2018年12月07日 | Comments(0) | 未分類

精進のみ

私が立岩先生の文体を好ましく思ったのは、
多分それが、緻密さ正直さ誠実さなどの、
表れのように感じられたからだろう。
学者というものは基本的に緻密なものだが、
自分の説に持っていくためにうまいことやる人も、
いないわけではない。
先生はインチキをしない人のように思えた。
そう考えると文体は恐ろしいものである。
恥ずかしいなぁ…やばいなぁ…
ツイッターなど見ていると、
上手い事言うなぁと感心するものもあるし、
それはごく普通の人が自然に書いたものだったりする。
反対に得意満面でおもしろくもないことを、
時には間違ってさえいることをドヤ顔で言う人もいて、
(顔は見えないけど)
これもいろんな立場の人にいる。
あんな短い文章でさえ人柄的なものが出る。
どっちにしろ出るわけだから、
文体でごまかそうと思っても無駄なわけで、
ここは人柄を磨くしかないんだな。
精進します。
2018年12月06日 | Comments(0) | 未分類

「不如意の身体」

「不如意の身体」は面白い。
中身と一体になっているんだけど、
考え方がなるほどと思う事ばかりである。

色々こんがらがった事を考える時、
私なんかは頭がついて行ってないから、
つい単純化して答えを得ようとする。
何か綺麗な解を得てスッキリしたい、
というような気持ちもある。
立岩先生は、そんな事はしない。
ここまでは解る、その後はまた考えると言う感じ。
どちらとも言えないというような、
スッキリしない結論でも、キチンとそこまで、
整理した事は意味があるという。
算数なんかと違って社会学の、
障害や病を社会がどう受け入れるかというような問題は、
状態も様々で認識も人によって少しづつ違うから、
綺麗な万能の解はなかなか見つけられない。
途中や部分の細部と全体的な方向が、
合体したようなものが必要なんだろうか。
私なりに面白く読んでいる。
2018年12月06日 | Comments(0) |

昨日のお芋

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大きなおさつをもらったので、
久しぶりに大学芋。
最後のじろ飴を使ったから良いツヤ!
しかしこの暑さはどうよ。
12月とはとても思えない。
2018年12月05日 | Comments(0) | 食べる

「モンテレッジョ小さな村の旅する本屋の物語」

なにしろ本の話なので、私にはもちろん面白かった。
本を売り歩く行商の人たちの事だが、
最初は暦や聖句のようなものを売り歩いていたわけだから、
日本にもほとんど同じような人たちはいた。
ただし村ごと世襲でこの職業を担ってきた事、
今もその子孫たちが各地で本屋さんをやっている事、
この歴史を誇りに思い、
出版界に「露天商大賞」という賞を作り、
権威を獲得している事などが素晴らしく、
面白い事であった。
著者の内田洋子さんは、
イタリアに関する本をたくさん書いておられるから、
私もいくつか読んでいるが、この本は、
本人の面白がり方、真剣な好奇心がとりわけ強く、
その分インパクトのある本になっている。
何より登場するモンテレッジョの人達が、
それぞれに大変素敵である。
こういう人がまだいるイタリアはいい国だなぁ。
すぐに読める本だが、印刷機の歴史や、
ユダヤ人の歴史などチラチラと重要な細部もでてくるし、
行商に出なかった、村に残って村を支えた男の事も、
ちゃんと拾って書かれているところなど、
心の行き届いた気持ちのいい本である。

モンテレッジョは山に囲まれた小さな町であるが、
周辺の森は全て栗の木であるという。
栗というのは能登の遺跡の巨大な木の遺構の材料である。
意外に世界中で繁栄していた植物なのか。
耕地のない山の中なので、この栗の実からとる粉で、
作ったニョッキが出てくるが、
ものすごく食べてみたい。
私は栗が好物。
2018年12月04日 | Comments(0) |

本2冊

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今日はお銀座に行く用があったので、
久しぶりに教文館に寄ってきた。
銀座の街はクリスマスで厚化粧な感じ。
ウインドウディスプレイも、
通俗的でクオリティが落ちたような。
お上品さに欠けるざんす。
と文句ばかり言ってすまん。

現代思想で立岩真也という人の文章を読み、
これは一冊読みたいなぁと思っていたので、
探してみたが、希望していたのは無くて、
最新刊のこの厚いやつになった。
社会学者であるが文体が特徴的で、
うにょうにょした悪文と言われるらしいが、
私には意外に好もしい。
作者の心や思考の経路が見えるようで面白い。
そばにあったモンテレッジョの本屋の話は、
だいぶ前書評を読んで面白そうだと思っていた。
実物は写真が入った美しい作りの本で、
軽めだが姉や友人も読みたがるに違いないと、
私が代表して購入に及んだ。
借りるばかりでもあれなのでね。
電車で読み出したがいい話。
イタリアはやはり面白い国だ。
ユダヤ人の起源が長いので休み休み読んでいるが、
ネイションの成り立ちがイタリアは少し違っているんだね。
そう言われるといろいろ合点が行く。
2018年12月03日 | Comments(1) |

修正

コートの襟元襟巻きとの境目が、
どうも綺麗でなくて、もう一度ピンクを吹き直した。
暗くなってからベランダの電気を付けて。
こう言う事はやや危険だけど、
どうしても気になるとやってしまう。
お陰でそこは改善したが、
今度はリックを吹いたが、どうかなぁ。
ステンシルも同じだけど、修正が難しいから、
なるべく一発で決めたいところだが、
そうもいかないのが現実の厳しさである。
ステンシルはなんだかんだでキャリアが長いから、
ほとんど大きな失敗はしないが、
塗装はまだアマチュアだから仕方ないね。
全くもって手がかかる。

そうこうしてるうちにもう、
今週末と来週は味噌作り講習会である。
二回目はお子さんがいっぱい来るから、
個展の時にオーツカさんにもらった、
ピーナツかぼちゃをスープにしようかな。
離乳食の時期だからお土産にしてもいいし。
2018年12月03日 | Comments(0) | こんちさん

紅い!

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派手なこんちさん。
襟巻きんとこちょいずれてる。
誤魔化さなきゃだね。
マスキング難しい。
これからリュックの肩の帯のとことかね、
難しいし、襟巻きどげないろにするか。
ミッソーニみたいな混ざり混ざりのニットみたいに、
吹いた後、手描きで色を入れてやるかなぁ、
と昨日は考えてたんだけど、
ちょっとおばさんみたいになるかなぁ。
2018年12月02日 | Comments(0) | こんちさん

こんちおしゃれ作戦

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松井製作所跡地からスプレー缶を持ってきた。
意外に色数はないけど。
この他にスプレータイプではない、
小さい瓶入りの塗料がたくさんある。
出来るだけある色でおしゃれなコーディネートを、
考えるのが難しい。
2018年12月01日 | Comments(0) | 未分類

あそうさま!

麻生の娘の旦那の会社に水道事業を、
売っぱらう話で一番驚いたのは、
彼の娘が東大を出ていること。
この前どっかの知事を人の税金で勉強したと、
嫌がらせ言ってなかった?
この人もめちゃくちゃやね。

アメリカの思いつきに、愚かな日産ノリノリで、
ゴーンを逮捕したらしいが、
ネオリベの貴公子マクロンは賢いからね。
フランスからもカツアゲされる一方やろ。

世界で売れない薬を飲まされ、
世界で余った農薬を撒き、
みんなが嫌がるGMを食べさせられ、
再公営化で損失を出した水道会社を呼び込み、
どんだけ日本人を痛めつければ気がすむのか。
2018年12月01日 | Comments(2) | 未分類
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