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お花の位置確認

昨日夫がお花を買ってきてくれて、
地図を書いて説明して、設置もお願いした。
そんなんで今朝は花の位置の確認がてら、
また公園に行ってきた。
位置は完璧で、
修正の必要は認められなかったので、
とりあえず手を合わせて、
そっちじゃうまくやってね!と、
お祈りしてきた。
わたしが発見したのも何かのご縁、
これからも思い出すこともあると思うが、
ネガティブな感じでなく思い出したい。
公園は何事もなく普段通りだった。
これにていちおうこの件は終了や。
2019年11月30日 | Comments(0) | 未分類

合掌

今朝はウサギの散歩で、
自殺者の第一発見者になってしまった。
そう早い時間でもなかった。
きっと気がついてスルーした人もいると思う。
自殺を決意するほど辛い思いをして、
死んでまでスルーされたらあんまりだと思い、意を決して警察に電話した。
近くで体操していた男性に声をかけて、
その人に確認してもらってから。
恐ろしくて悲しかった。
だれか知らないけどみんなも冥福祈ってあげて。お願いします。
久しぶりに勇気のあるところを見せてしまった私だが、
今も思い出すとブルブル震えてしまう。
2019年11月29日 | Comments(1) | 未分類

市場にて

ハマグリを持った人が、柿欲しい!と思って、
私も久しぶりにハマグリいいじゃんと思ったら、
2人で柿1個につきハマグリ何個で手を打つか、
話し合って決めればいい。
相手が柿を熱望したにも関わらず、
私がハマグリにそそられなかった場合は、
商談が成立しない。
これは双方にとって不利益になるので、
当然の流れとして貨幣と言うものは生まれただろうと思う。
とりあえずお金を介在させれば、
相手は柿をゲット、私はその代金を持って、
栗ないかなと探しにいくことができる。
言い忘れたけど、ここは市場なのです。
網野さんは個人と所有するものは特別な関係で繋がっているから、
無縁の場所で関係を切ってから交換が可能になるという。
これに反論として、
縄文時代には既に素焼きの容器に入った、
商品を前提にした塩が作られていたし、
人と物の関係はそんなに強い?
という意見もある。
柿やハマグリなどの天然物ではあまり強くないかもしれないけど、
容器入りの塩などは手作り感はあるだろう。
私の感覚としても、母の編んだセーターは捨て難い。
知らない人が作った物でも、着物が捨てにくいのは、
手の跡が濃厚に残っているからだと思う。
ただこの感覚は個人差が大きく人の知識にも関係する。
大島紬や漆物の製作過程を知っているとからこそ、
作り手の気配を強く感じるし、捨てにくいのだろう。
値段とは関係がないように思う。
そういうふうに考えると、
経済活動の爆発的な拡大は、
やっぱり機械による大量生産、
産業革命が契機ということだな。
2019年11月28日 | Comments(0) | 未分類

柿を持って、

携帯が壊れていた間に、本を読んでいたら、
全線開通した後も、
ちょっとネットを見る頻度がへった。
これも習慣なんだね。

マツタケ、は意外に難しい本でまだ全部読めてない。
しかしこれと、この前読んだ養老先生の本や、
網野さんの特集の現代思想の読み残しなどを読むと、
みんな同じようなテーマをあつかっているとわかる。
そんなんでつらつらと、自然、都市、経済などについて考えている。
縄文時代の人になったつもりで、
いろいろ考えてみている。
いまは、沢山なった柿を持って何かと交換しようと出かけて、
ハマグリを持った人と出会った所や。笑
2019年11月28日 | Comments(1) | 未分類

パーパは帰っちゃったね

ホルヘさんが素敵なのは、
どんな立派な地位についても、
一人の個人という立場を忘れないことだと思う。
本名と言うのはそういうことだ。
バァチカンには大昔行ったことがある。
中の美術館みたいなとこを見たが、
驚くほどキラキラ金ピカでげっそりした。
あそこは結構そういうとこである。
そして彼は実はそういうとこの大親分なのだ。

今の日本は立場、役職をかさにきて、
威張り散らす人が多すぎる。
それらを剥ぎ取ってしまえば、
教養も思いやりもない、
字も読めないようなネトウヨおじさん。
そして恥というものを全く知らない。
これはつける薬が本当にないなぁ…
お金というのは肩書きに付随する権力の大きさについてくるものらしいから、
みんな欲しがるのだろうね。
一人の人間として生きることを忘れたか。
2019年11月27日 | Comments(0) | 未分類

鋸など

大仏こんちさんを彫り始めている。
始めは鋸の出番なんだけど、
多分息子が買ったハンディーなタイプのを使っている。
これがあまり良くないのね。
なんか適当な鋸あったら欲しいなぁと思って、
ネットで見てみた。
鋸も、横引き専用とかあるのね。
歯の目立ての仕方が違うということだろう。
初めて知った。
確かに今のも横はまあまあ上手くいくが、
縦が大変。
私は相変わらず何も知らないのにこんな事やってる。
プロが見たら目を剥くようなこともしてると思う。

でも、私がプロなら目も剥かないし、
笑ったりもしないよ。
やりたければ初めてだろうが不慣れだろうが、
どんどんやればいい。
やってみれば楽しいこと面白いことがある。
楽と楽しいは同じ字だが違うこと。
楽しいや嬉しいは、外から刺激を受けての反応である。
その時苦しい悲しいである可能性もある。
楽はこれを排除するために、
楽しい嬉しいの可能性も一緒に捨てた状態で、
一種の無刺激無反応の形である。
楽を追い求めていると、
退屈な人生、愚鈍な人間になるのは避けられない。
これは子どもの安全の話と同じだね、
危険、汚いを排除するために様々なことを禁止し、
思考、感覚を鍛え、スキルを身につける大事な機会を、
取り上げてしまった。
手元でゲームするくらいしか遊びようがない。
こうなると、退屈な人生、、以下同文である。

話を戻すと、こういう道具や農具なども、
燕三条のあたりで作っているのが多い。
ネットを見ていると、廃業したメーカーのもの、
お買い得!みたいなのもあって、あーあになる。
そもそもアマゾンや楽天なんかが販売を握っていて、
すでに小さいメーカーは販路がなかったりしそう。
もう、どこをつついてもそんな話になるね。
厨房用品なんかは各社が力を合わせて、
まだ頑張っているようだが。
一度燕三条あたりへ行ってみたい。
なんか欲しいものがいっぱいありそうで怖いけど。
2019年11月24日 | Comments(1) | 未分類

ラザニア

牛乳が余ってしまったので、
久しぶりにホワイトソースを作った。
ベシャメルソースが正式名?
暑い時なら杏仁豆腐にする所。
バターと粉をよく炒めた所に、
温めたミルクを少しづつ入れて混ぜまくる。
味は我が家は塩麹。
正式のやり方かは知らんが、
母がやっていたようにやっている。
多少ダマができてもオーブンに入れちゃえば平気だよ。
昔母が作っていた時は大量で、
これを混ぜるのはなかなかの仕事だった。
私はやりたくて、チビなのでお砂糖の缶に、
(昔デカイ缶入りのお砂糖という物が貰い物であって、
先日和泉の方を散歩していたら、
これがゴミに出してあって超懐かしかった。)
乗ってかき混ぜていて、
落下してこぼしたという武勇伝がある。
ま、そんなんで、ミートソースとこれをかければ、
美味しいラザニアができる訳だ。
この前フランチェスコ法王が、
ホームレスをお食事に招いたという記事で、
ごちそうにラザニアと書かれていたので、
あー、ラザニア美味しいよねぇと思ったのだった。
ラザニアは平たい大きいパスタだが、
これを茹でるのは割に難しい。
破れたりくっついたりするので。
ちょっと前買った、
茹でやすいラザニアはなんか美味しくなかった。
そこでリガトーニというデブいマカロニを買って、
これでやろうと思う。
この前ゆうちゃんが来た時は、
ミートソースのスパゲティをよく食べていたので、
今度来た時はリガトーニのラザニアを作ってやろうかと。
ミートソースとベシャメルソースは冷凍保存。
2019年11月24日 | Comments(0) | 食べる

官僚さま

嘘つかされて官僚も気の毒という意見も見かけるが、
私には全然そうは思えない。
野党を小バカにし、国民を下に見て、
政権与党の側の人間として、
進んで告げ口や嘘を繰り出し、
少しでも安倍に好印象を与えようと頑張っているような。
公僕なんて意識はさらさらない。
それもみんな自分の地位、お金のためだ。
浅ましい。
こういう人たちばかりになってしまったからには、
世の中を変えるのは本当に難しい。
2019年11月23日 | Comments(0) | 未分類

資本主義の話

水野先生の本は何冊か読んだが、
この若い斎藤先生は知らなかった。
未来への大分岐は読んでみたい。
やはり世界中でネオリベの暴走を止め、
ソフトに着地する方法を、
真剣に考えている人たちはいて、
我が国の危機感のなさは、
素っ頓狂なレベルだなぁ。

東洋経済から
2019年11月23日 | Comments(0) | 未分類

サンダース頑張れ!

アメリカの大統領候補の集めた資金のグラフを見たが、
意外なことにダントツトップがサンダースで、
トランプはなんと3番目であった。
その差はかなりのもの。
これを見る限り結構トランプは厳しいのかも。
寄付が集まらない中で、
アベシンゾーと愉快な日本の国民たちは、
ありがたい金づる、長期政権の理由だ。
押し付けられたトウモロコシ代だって、
トランプの支持者へ行くんだからね。
トランプのやってることはだいたい自分の選挙運動で、
最近のますますのイスラエル寄りも、
ユダヤ人の票めあてではないか。

アベシンゾーは旅行会社もやってるみたいで、
参加者は多ければ多いほどいいみたいで、
全く民間の営利企業のようだ。
社員は役人で給料も出さなくていいし、
飛行機会社やホテルから、
キックバックももらってるんじゃないか。
それはあべ事務所にはいるという、
理想の集金システムなのではと…想像だけど。
日本の総理は主権を主張すると即クビになる訳だが、
あちらの首も例えばサンダースにすげ変われば、
話は変わってくるよね。
サンダース頑張れ!
2019年11月22日 | Comments(0) | 未分類

さっそく鋸で、

今日はこんちさんの高すぎるぶんを、
鋸にてちょん切りました。
何度もくじけそうになりながら、
やっちゃわないと進まないもんねぇ、
と自分に言い聞かせて頑張りました。

これは今日的人々は、
心が折れそうになる、と表現するところかと。
私はこの表現を初めて聞いた時、
違和感を感じたので使いません。
心ってそんな長い棒みたいなもんだっけ、
折れるとか、なんか湿り気がない感じだし…
挫く、は出鼻や足首など、
そう長くない肉体の一部にも使われるので、
これの方がしっくりくる。
いつから折れそうがこんなに流行りだしたんだ?
2019年11月20日 | Comments(0) | 未分類

でかこんちに向けて

今回のこんちさんはいかにも大ものなので、
やはり道具が必要です。
あの直立うさぎの時でさえ、
もう少し大きいのが欲しかった。
彫刻刀で奈良の大仏を彫るような果てしない感じ。
電動工具は無理でも、
せめてもう少し刃渡りの大きい彫刻刀を、
買うしかないかと、本日注文したっ。

今回はまた別のプレッシャーも。
私においては割りによくあることなのだが、
この小さいこんちさんがすごく気に入っている。
ご存知のように元は絵とお話だったのを、
息子の使った残りの、擬木と樹脂があったので、
生まれて初めてこういうものを作ったわけです。
特に意識したわけではないのに、出来てみれば、
こんちさんの性格がほんのり出ている。
形も、鼻とかリュックとかいい形にできたなぁと思う。
だからさ、これを超えられるかってとこ、
少なくとも同じ程度に気に入ったできになりたい。
2019年11月19日 | Comments(2) | こんちさん

負の遺産山盛り!

今朝の新聞に安倍在任期間最長という話で、
「政治遺産乏しく」とあるがとんでもないです。
負の遺産が山盛りあり、
二度と回復できない傷をあちこちに残しました。
ま、まだ、ざ、在任中だけど……

先日蟹の事を書きましたが、
私が子どもの頃は決して今のような高級食材ではなかった。
どちらか言うと安かったんだと思う。
私は蟹は好きだったけど、あんまり続くと、
また蟹?目玉焼きがいいと言っていたくらい。
当時は冷蔵冷凍の流通システムも、
発達していなかったので、
そこらで採れたものはそこらの人で食べていた。
蟹自体もたくさん獲れたし、
東京に行っちゃうこともなかった。
私はマグロが刺身や寿司ネタとして、
こんな有名人だとは大人になるまで知らなかった。
マグロは日本海ではほとんどとれないので、
子どもの頃は食べた記憶がない。
どっちか言って花形はブリだったよ。

今や、世界規模のグローバル化で、
アメリカで採れた遺伝子組み換え大豆が、
粉砕されカラカラの粉になって、
大型の貨物船で化石燃料をじゃんじゃん燃やし日本に来る。
食も超大手のグローバル企業が、
一手に握る構造ができて、国際貿易協定で、
がっちり日本も組み込まれた。
もうこれは決まってしまったわけだ。

グローバルに対抗するには、
昔のようなローカルに戻るしかない。
何度も書いているが生協システムを使って、
欲しい人が集まって買い支えるという形で、
在来の品種や食材、それにまつわる文化を残していく、
そういうやり方しかないのではないか。
法律で禁止されない限り有効ではないか。
2019年11月19日 | Comments(0) | 未分類

あーあやね、

神戸新聞NEXT|全国海外|経済|日米貿易協定、衆院委で可決 kobe-np.co.jp/news/zenkoku/c… 何が一番の屈辱かと言えば、今国会での批准は「米国が1月1日発効を要求しているから」という、ただそれだけの理由。自国の議会軽視、民主主義と主権の放棄そのもの。しかも単にトランプ大統領の選挙対策のため。
内田聖子さんついとより

散々買い求めている武器兵器の他に、
これからは個人のお財布の中から日常的に、
グローバル企業にお金が流れていきます。

沖縄の首里城はオスプレイ二機分で再建できると、
読みましたがびっくりですね。
桜の件は、彼の議員資格剥奪できるチャンスだったんだけど、
メディアが辞めさせないんですね。
私は悲しいです。
2019年11月18日 | Comments(0) | 未分類

でかい!!

この間お風呂に入っている時に、
思いついてしまった。
次は木造のこんちさんを彫るのはどうだろうか。笑
その事をいろいろ考えていたら、
今すぐにやりたい気分になってきて、
さっき残りの木でプロポーションを調べてみた。
私は電動工具を持っていないので、
縦の横も鋸を使って切るのはすごく大変なので、
プロポーションが合わないと難しい。
小さいこんちさんの像を元に、
大体の拡大寸法出して調べたら、
残り全体を使えば行けそうであった。
思ったより大きいこんちさんになりそうで、
笑ってしまったけど。
樹脂を流す場合はこんちさんの細い首がネックになるので、
厚い襟巻きをまかせ、オーバーを着せたが、
これのおかげで夏場見ると暑苦しい服装になっている。
今回は木なので彫りにくいは彫りにくいけど、
樹脂が詰まるという恐れはない。
タートルネックにジャケットでいけるのではないか。
これなら暑苦しさもそこそこだしね。
ぜひここはフル着彩でやりたい。
というわけで心はそっちに行っているので、
今手をつけている犬は後回しにする。きりっ。

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2019年11月17日 | Comments(1) | 未分類

民宿のおばちゃん

うちの子どもたちもそれぞれ家庭を持ったので、
いろいろ忙しくそうそう実家に寄るわけではない。
しかしこの人たちは、相棒もろとも、
食べ物には釣られやすい。
昨日は姉が蟹を送ってくれた。
年に一度の蟹となれば、万難を排してくるのであった。
週末の昼か夜という四回の選択肢があったが、
珍しく両家とも土曜の夜がいいという。
そんなんで私は昨日は完全に民宿のおばちゃんである。
今年も上手く茹でられたが雌の紅箱は小ぶりだった。
蟹を切るのが大変や、民宿も楽じゃないなぁと思った。
これから先いつまで日本海に蟹がいてくれるものか、、
もうなんか思い出作りをしてるような。
ありがたくいただいた。
久しぶりに白和えを作った。
大事にしている、母の友達が作ったゴマを少しすって、
茹でて水気を切ったお豆腐と塩麹を入れてよくあたる。
中身は春菊に、人参、竹輪、しいたけ、お揚げ。
薄味に煮て水気を絞りお豆腐と合わせる。
これも美味しかったよ。
2019年11月17日 | Comments(0) | 食べる

やはり共産党やなぁ

政治資金の話になると、
正々堂々と強気で責められるのは、
共産党だけかもしれんネェ。
お金に関しては程度の差こそあれ、
いろいろあるんじゃないか、民進党でも。
なんとなく腰が引けてる感じがするもん。
2019年11月16日 | Comments(1) | 未分類

平等嫌い

さっきの話に関連して思い出したんだけど、
昔世界で女性の地位向上みたいなテーマで、
対談があって参加者は女性ばかりだった。
その中の一人は、男女雇用機会均等法というやつがあるが、
あれを作る時の委員には入っていたと。
その時この法律の名前に関して、
男性の委員たちは、
「平等」という言葉は絶対に使いたくなくて、
そこは死守って感じで反対しまくったと話していた。
そういう事なんだよ。
日本の男たちは死んでも男性優位を手放したくない。
それ聞いて法律の中身が知れるよね、と思ったよ。
そんな中で闘って、それでもこの法律を作った、
その女性は偉いし、女が仕事する時は、
バカな男を蹴散らしたりおだてたり、
余計な仕事もやるんだろうなぁと同情もした。
2019年11月15日 | Comments(0) | 未分類

私はそれが嫌だ

日本人は一般的に、
上から下々まで、欧米白人には媚び、
アジアアフリカアラブ南米、色のついた肌の人には、
上から目線が多い。
これは一つのことである。
常に立場に上下を持ち込む。
お互いにリスペクトしあう対等な関係と言うものを、
持ちづらいし、
そうしたい、そうすべきという認識もないように思える。
これは日本人同士の男女の関係などにもある。
つまるところ対等、平等というものを、
受け入れられない。
これは致命的に最低なことである。
何百年経ってもこうなのかな。
2019年11月15日 | Comments(0) | 未分類

枝野田だ!!

枝野があまりにもあの時の野田にそっくりで、
驚いている。
これから枝野田と呼ぶことにする。
安倍を花見で転覆させようと、
共産党が包囲網を詰めている時に、
政権が傾く前に早く強行採決で承認しなくちゃと、
焦ってますか?
何を約束したのでしょうか。
野党共闘を叫び続ける偉い先生たちは、
これはどう評価するのでしょう。

私は枝野田を完璧に嫌いになったのは、
マレーシアに関しての発言です。
山本太郎と立民の若い議員が、
消費税ゼロにしたマレーシアを視察した時。
消費税をゼロにして失敗した国ね、ふふ
と鼻で笑った。
私は言っちゃあなんだけどマハティールのファンです。
彼は非常に能力も高いし人柄も素晴らしい。
アジアのイスラム教徒の国として、
常に難しい外交をやって居る。
マハティールと彼を選んだマレーシアの人たちを、
超尊敬しているのですよ!!
それに失敗してません。
これを失敗と言えるのか、
GDPダダ下がりの日本の枝野田は!!
腹も立つけど情けないよ。
2019年11月14日 | Comments(1) | 未分類
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