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草刈り場

新自由主義の教祖様的フリードマンは、
公立学校なんてピンク色のものは、
全部やめてしまえと言ったと、
ショックドクトリンに書いてあったが、
困っている国民に一律現金をあげるなんて、
そんな赤いこと絶対できない、
金持ちと仲間内にしかお金を回さないのが、
自民党の党是であると言うことらしい。
この揺るぎない信念が気に入ったということで、
日本がショックドクトリンの実験場になることが、
決まったような気がします。
政権の冷酷さと国民の騙しやすさが、
条件にあっているのでしょう。
なんか本当に気持ち悪くなってきた。
2020年03月31日 | Comments(1) | 未分類

今朝のいぬ

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2020年03月31日 | Comments(1) | 未分類

春と冬

私は竹の子が大好きなので、
この時期食べないわけにいかない。
今日来た生協の竹の子は、
小ぶりで美味しそうだっので、
皮ごと茹でて、味もつけず、
お米に塩麹とお醤油を入れて炊き込んだ。
素晴らしかった!
山椒はベランダの鉢で。
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これはきうの
2020年03月30日 | Comments(0) | 未分類

メルケル

東京の検査をさせない方針は、
オリンピックが無くなっても激しくて、
多くの人が苦しんでいる。
東京から姫路の保健所まで行って、
陽性が判明した人がいたが、こうなると、
和歌山や愛知など自治体の方針で、
希望者を積極的に検査している所に、
東京から続々詰めかけるのではないか、
新幹線やバスに乗って、、
厚生省の発表する数字もそのままではないし、
何一つ判断の基準になる信憑性のあるものがない。
こう言う隠微や偽装をして、
一体なんのメリットがあるのか全く不明である。
ウイルスは明らかに存在していて、
感染することは確実なのに。
今月号の世界にメルケルの、
アウシュビッツでの演説が全文和訳されて出ていたが、
言い訳なしの全方位に向かっての、
凄まじいばかりの謝罪である。
今回のメルケルの国民に向けてのメッセージも、
話題になっている。
EU内のドイツ優先の経済政策には、
かなりナショナリズムがあり、それに対しては、
今回の訳者も批判的であったが、
それでもやはり優秀な指導者であると言える。
日本人も地球八分になって総攻撃を受けるまで、
わからないのかもしれない。
針の筵に座らされるのはこれからここで生きていく、
日本人である。
2020年03月29日 | Comments(0) | 未分類

小さい奴

目にも見えないコロナウイルスのせいで、
新自由主義経済が様子を変えたのには、
驚きます。
これどうやったら終わるんだ、と思ってたけど、
デモでも選挙でもなく、
ウイルスのおかげだったなんて。
以前ライオンが逃げ惑って木の上に登った写真を見た。
百獣の王を追い詰めたのは、
強い大きな動物ではなく、昆虫だった。
ハエだか蚊だかその類の。
そう言う解説だったと思う。
あれに似ている。
小さい奴は意外や恐ろしいのである。
ま、一時的なものだとは思うけど、
彼らは転んでもただでは起きないからね。
しかしどこの国も巨額の財政出動を決め、
あのアメリカでさえ!
多くの国が、一軒あたり170万円だとか、
医療費は全て国が持つとか、
電気水道などは全てただにするとか、
次々に手を打っている。
いざとなればやるんだと、逆に驚いた。
唯一の例外が我が日本だ。
日本人は国のお金って、総理大臣や財務大臣が、
夜も寝ないで稼いだお金だと思ってるのかな。
あれは国民みんなががんばって納めた税金だ。
国民が困った時は、ややこしい線引きも、
使い方の限定も何も無しで、
すぐさまみんなの手に渡るようにすべきだ。
それが再配分と言うことだ。
国に迷惑がかかるからと首をくくるつもりか。
もしかして病気になるのも、
会社が潰れるのも自己責任と思ってる?
イギリスも、あんなバカみたいな、
ボリスジョンソンなんて選んで、と思っていたが、
我が首相の足下にも及ばない。
何倍もまし。
今はスーパーにあるものを我先に買えるけど、
それすらなくなって行く可能性もある。
食べ物すらなくなりそうで怖い。
我が国の自給率を思うと。
何しろ世界中で経済活動がストップしてるんだから。
影響は徐々に来る。
おかげで大気汚染や水質汚染が、
あちこちで改善してると言う、
小さいコロナの威力よ!
2020年03月26日 | Comments(0) | 未分類

ロシアも

ロシヤもかなりの規模の医療チーム送りました。ドイツは患者を受け入れと。
ロシアやキューバのニュースは、
西側バイアスのかかった日本では、
ほとんどいい話はないです。
ねじ曲げて悪魔化したのならあっても。
キューバは世界で一番人口当たりの医者の数の多い国。
いろんな国の留学生を受け入れ、
医学の教育もしています。
藤澤さんのついによると、
常時5万人が世界中で医療活動のお手伝いをしていると。
キューバにとってこれが安全保障政策。
日本も小さく資源が限られた国、
人間こそ資源で教育こそ投資すべきなのに。
日本の、国民にお金使いたくなさは、
異常です。
国民があって国が成り立つのに。
2020年03月25日 | Comments(0) | 未分類

お薬

我が国は何もかも内緒で、
本当のところ何が何だかわからない。
持病のある人は重篤化するのは確実としても、
インフルワクチンしていると良くないとか、
風邪薬を飲んだ人も良くないとか、
海外の情報ではいろいろある。
わたしはただのおばさんだから、
勝手に考えてるだけだけど、
持病があるということは、
すでにどっかが病気になってるから、
弱いのは当たり前かとも思うけど、
何の薬にせよ常に服薬している状態と言うのが、
問題あるんではないかと思ってしまう。
常時何かしらのお薬を飲んでいると言うのは、
体として正常な状態ではないのではないか。
日本人で毎日お薬飲んでない人はどのくらいなんだろう。
年齢が上がるとすごく少なくなるのではないか。
2020年03月23日 | Comments(0) | 未分類

キューバーー!!

【速報】中国医師団、キューバ医師団とともにイタリアに到着 マスコミが一切報じないキューバが開発した #新型コロナウイルス に有効な抗ウイルス薬インターフェロン・アルファ2bを引っ提げる

もりこさんリツイート

いかなる時もどこへでも応援に来てくれる、
キューバ医療チーム!!
鬼のように人道的!!!!
キューバを悪く言う奴は私が許さん。
確かに食べ物はあんまり美味しくないらしいが。
2020年03月23日 | Comments(1) | 未分類

今日のいぬ

安産犬すなはち、わんわんのわんわん。
(仮)
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2020年03月22日 | Comments(1) | 未分類

庭の花

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2020年03月21日 | Comments(0) | 未分類

信頼感について

加筆訂正しました。
2020年03月21日 | Comments(0) | 未分類

信頼感

図書館から借りてきた本のうち一冊は、
途中でやめてしまった。
プリモレーヴィのインタビュー集であったが。
本自体に信頼感を持つことができなかった。

まず読み出してすぐに、
「間髪なしに」という表現が出てきた。
これはないだろうと思った。
今回一応調べて見たが、
間髪を入れずというのは元々漢文の一節で、
「間 髪を 容れず」(容れずが本来の形らしい)
このまま慣用句として使われており、
間髪と言う名詞は存在しえない。
次は、最初から最後まで常にと言う意味の、
「終始」が「終止」となっている誤植。
ま、他にも有るのだが、
一番問題だと感じたのは次のようなことである。
作家に対するインタビューなので、
度々レーヴィの著作の話が出てくる。
彼の最もたくさん読まれている本の名前は、
日本では「これが人間か」と言うタイトルで出ているものである。
この本が話題に出て来るたびに、
「これが人間であるか」と書かれている。
訳者は原題に合わせたと書いていたが、
最も古い旧題「アウシュビッツは終わらない」を、
外したのはそれで良いと思うが、
〈である調〉に変更して、
より原題にそうようになったかははなはだ疑問であるし、
そう言う話だけにとどまらない。
本と言うものは一冊の独立したものではなく、
その本を通して読者の世界を広げて行くべきものである。
正確な題名で表記することで、
読者はその本にアクセスすることが可能になる。
訳者がその題名が好きか嫌いかは全く関係がない。
今出版されているそのままのタイトルで表記することは、
常識ではないか。
そういう意味で著者や出版社に対して共感が持てなかった。
わたしのプリモレーヴィに対する信頼はすでに、
確固たるものであるので、
そこは揺らぐことがなかったのは幸いである。
そう言うことすらあり得ると言うのが、
本の恐ろしさである。

「これが人間か」のイタリア語の原題
Se questo e un uomo
(動詞eの上にアクサン)
「プリーモ・レーヴィは語る」
多木陽介訳  青土社刊
2020年03月20日 | Comments(1) |

冷たい国

マニングが釈放された。
大矢英代さんのツイートで知った。
本当によかった。
ウイキリークスに情報を漏洩させたた罪で、
一時は懲役30年以上だったと思うが、
オバマの恩赦とかあって、詳しくは知らないが。
わたしがデモクラシーナウでこの人のことを読んだ時、
軍人の男性だったが、その後女性になった。
昔から性の不一致を自覚していたらしい。
そんな事もあって、中傷や裏切り者扱いなど、
不当な目にいろいろあったとおもう。
今回証言を拒否した罰金2400万円とかが、
課せられていたが、
多くの人の善意でそっくりお金が寄付されたらしい。
こういうところはアメリカの良さ。

中国では引きこもりのゲーム中毒の、
深刻な人が多いと聞いていたが、
今回のコロナの騒動で、武漢の感染した人に、
薬や食べ物を配達する、
無人車やロボットを遠隔操作する仕事で、
活躍してもらったというツイも見かけた。
これはちょっとニヤッとするほど素敵なアイデア。
彼らは自宅にいて、得意な事で、
社会の役に立ててきっとちょっと嬉しかったと思う。
本当に賢い。これぞ適材適所や。
アメリカも中国もやばい部分はいっぱいあるし、
諸手を挙げて褒めるつもりは全然ないが、
こういう部分が有るのが魅力。
今の日本は魅力というものがない。
周りを見回してもいいとこもあるじゃんと思えない。
物事の基本に愛情とか温かみみたいなものが、
本当に見当たらない。
通り一遍の杓子定規で冷たい社会。
2020年03月17日 | Comments(0) | 未分類

政治的

世界を見渡して、
日本ほどボロボロに堕落した国がない。
やはり長い間、老いも若きもこぞって、
政治的な話はちょっと…
あいつは左巻き…と言って、
政治の話をしないことをよしとしてきた結果だと思う。
前にも書いたと思うが、
政治とは何かと言えば、中心になるのは、
みんなのお金を集めて、何かに使うということ、
税制と再配分である。
このやり方の選択の仕方で国の形はだいたい決まってくる。
これに一切興味を示さなければ、
どうしても無視されて行くということだろう。
先日来読んだ、
ポーランドの恋愛小説「人形」も、
チェコの「わたしは英国王の給仕をした」も、
ある意味非常に政治的な小説である。
一般庶民が鋭い政治批判をするかといえば、
そうではないかも知れないが、
みんなの自国の政治について意見を持っている。
日々の生活に直結しているのだから、当たり前である。
それが普通である。
2020年03月16日 | Comments(1) | 未分類

再開

おかげさまでこんちさんにはいったため、
途中でやめていた犬を彫りはじめた。
犬だけど、ウサギではないです。

本の方は全集の中の短編集を読み始めた。
いろいろな人の短編を集めたもので、
こういうものを読むのは初めてかも。
二冊あって、どっちにしようかと迷ったが、
久々に河島先生の訳のパヴェーゼの、
未読のものが入っていたのでこれにした。
最初から結構面白く進んできたが、
そのパヴェーゼを読んでたじろいでしまった。
全編を覆う静かさと暗さ。
確かにこれだ。
そしてこれもイタリアの一面なのだと思う。

今イタリアは大変なことになっていて、
請われて中国が全面的に協力している。
ものも人も大量に提供している。
世界中が苦労している時に、
副総理が国会で武漢武漢と叫んでいる。
それを聞いて喝采し溜飲を下げる国民が、
たくさんいることを思い、本当に悲しくなる。
醜悪である。
今回日本が失った信用と勝ち取った軽蔑を、
拭い去ることはかなり難しいだろう。
経済的な凋落以上に深刻な気がする。
2020年03月13日 | Comments(0) | 未分類

だめだ、

だめだなぁ、どうしても。
やはりこんなに簡単に説明して、
終わりにできる事ではなかった。
私は何一つ実際にやらず、
やろうともせず、読んだだけだ。
なになら、どう言うことなら、出来るのか。
根本の問題続出の現政権を倒すことすらできない。
デンマークなどでは、
更生プログラムで育成環境などの問題を解決し、
刑務所ががらがらになりつつある。
確かなくなった国もあったはず。
日本では罰を与えると言う意識が非常に強い。
警察検察は逮捕すれば必ず有罪にするし、
国民もそう誘導されている。
日本に生まれた事が不幸の始まりという国になって来た。
子どもの給食のパンにはもれなくグリホサートが入っている。
韓国の子どもは、有機食材でできたお盆から溢れんばかりの給食を食べている。
無料で。
2020年03月13日 | Comments(0) | 未分類

続き

あまりにも説明不足であったのでもう少し補足する。
本のタイトルの、「逃亡に非ず」については、
夜中に叩き起こされ、
ごく短時間で赤軍の要求に応じるかどうか判断を迫られた。
獄中でニュースを知ることもできなかったのに。
何か質問しても刑務所の偉い人も何一つ答えられないのに。
藪から棒過ぎる。
これを断れば人質になっている飛行機の乗客が、
殺されるかも知れないと聞かされ、
その一点で行きますと答える。
にもかかわらず、その時のメディアは一斉に、
泉水は逃亡したと書き立てた。
この時の怒り、
裏切られたと言う思いは想像を絶するものである。
また、泉水氏が国外に出たはずなのに、
今また収監されているのは、
フィリピンにいる時に偽造旅券に関わったとして、
また逮捕されたからである。
そもそもその前の最初の殺人事件に関しても、
彼は全くやっていない。
仲間が彼が席を外した間に犯行に及び、
彼は興奮状態のその人の頬を張ってやめろと言っている。
にもかかわらずこの主犯の人が自殺して、
何故か泉水氏が一切の罪をかぶることになる。
もう次々と不条理が上乗せされて行き、
現在もなお理不尽な目にあっているわけである。

今の方が状況が良くないと言うのは、
事件当時泉水のお兄さんに、警察や新聞社の人が、
出国の見送りに間に合うように、
配慮してくれたことなどについての、
私の感想である。
また近年再審請求の出ている人の、
死刑を執行したり、いきなりオウム関連の執行など、
おかしいことが多過ぎるという、
私の感想である。
入管についても状況は最悪である。
日本という国があらゆる分野で、
劣化退行しているように思える。
本の中の泉水氏の言葉は、
ほとんどが弁護士さんなどへの手紙の文章だが、
大変立派な文章であり、
その考え方も筋の通ったものである。
こんな不条理な目に遭うべき人ではない。
私は何もできなくて申し訳ないが、
ぜひ一日も早く出てこれるように祈っている。
2020年03月12日 | Comments(0) |

「松下竜一その仕事」

「怒りていう、逃亡には非ず」
を読みました。
泉水博と言う現在服役中の人の話。
ダッカ人質事件で赤軍から交換条件として、
解放を要求され、超法規的に、
当時刑事事件で収監されていた刑務所から出て、
日本赤軍に合流した人である。
この本は最近私の読書友達になった、
Y田さんから教えてもらった。
私はもともと刑務所などの拘束施設が気になって、
いろいろ読んだりしていたが、
今世界で連載もしている、
坂上香さんのプリズン・サークルについてメールした時、
返信で話に出た本である。

この泉水さんと言う人は本当に数奇な運命を辿った人だ。
全く政治的背景もなかったのに、
刑務所内で病気になった人を助けるために、
捨て身の抗議をしたと言うそのニュースが、
赤軍に伝わったことが人選に繋がった。
飛行機の乗客を解放するためと言う信念で要求に応じた。
事前に全くお互いを知らないのに、
合流した革命家たちと次第に気持ちを通わせていく。
人々の印象は違うと思うが、
革命を目指す人達は元々、
権力を持たない人の味方になろうと言う気持ちを持った人達で、
時代遅れなほど優しい一面がある。
泉水さんを仲間としてリスペクトしている様子が、
うかがわれる。

この本には、尊敬する弁護士安田さんや、
以前獄中歌集を読んだ大道寺将司氏や、
すっかり私をげんなりさせた広河さんなど、
いろいろ出てくる。
人質事件の全容が知れてよかったし、
転び公防の本物も出てきて、いろいろ興味深かった。
検察や警察や刑務所、メディアの実態は確かに酷いが、
もしかして今の方が良くないかも知れない。
現在死刑を執行する権限のある法務大臣が、
壊れていると話題の彼女である。
実に恐ろしい国である。
この「やま」の本の紹介記事で偶然出会ったのに、
Y田さんとは本の好みが妙にあう。
あまりないことなのでとても嬉しい。

松下竜一著 河出書房新社
2020年03月12日 | Comments(0) |

おわりー!

なんか悩みすぎて、色で混乱したが、
これで終わりにすると決めて、
蜜蝋で磨いた。
ずーっと彫ってたから、なんかできてしまって、寂しい。
もっといろいろ彫りたいけど、
木がなくなったしな。
悲しい。
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2020年03月12日 | Comments(2) | 未分類

3月11日だね

今日は3月11日、心静かに、
お雛様を片付けた。
娘の結婚式の時、お借りした簪を磨くため、
輪島の漆屋さんから買った、
漆磨きの布が役に立った。
綺麗に拭いて、いつになく丁寧に片付けた。
お道具もアレだけど、どんどん増えた、
土人形や張子などの玩具が手がかかる。
来年はお内裏様はお休みにして、
五人囃子を出してやろうかと思っている。
ちょっと顔が汚れてるけど、たまにはね。
気味が悪いほど暖かい。
春がはやい。

森法務大臣が狂ってる。
黒川定年延長の件で慌ててそうする理由が、
最近あったのかと聞かれて、
3.11の時検察官が真っ先に逃げて、
とか言い出して、何いってるのかと、
呆気に取られたが、今日になってみると、
3.11に絡めて民主党政権の悪口を言ったら、
ポイント10倍ね、とか首相に言われたのかも。
なんのポイントかよくわからんけど。
なんか気味が悪い。
頭だけでなく態度も性格も崩れてる。
2020年03月11日 | Comments(0) | 未分類
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