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鳥と中身

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2020年05月31日 | Comments(1) | 未分類

うつけん推します!

宇都宮さんの会見の書き起こしをじっくり読んだけど、
普通に考えて、都政について詳しい専門家といえば、
日本じゅうで見ても宇都宮さんという事になるだろう。
要するに都知事に最適の人材である。
この前の選挙から今まで都議会を傍聴し続け、
前回を上回る政策を練り上げている。
具体的に予算の付け替えのアイデアあってのもので、
これが実現すればどんなにいいだろうと思う。
普通これくらいのレベルの適任者が出てきたら、
こぞって応援して何が何でも絶対当選させよう、
となるんじゃないかと思うけど、
そうはならないのが日本人の不思議なところ。

おかしいのは宇都宮さんは地味だからダメという話。
芸能人じゃないんだから派手である必要があるのか、
第一芸能人が政治的な発言をすると一斉に叩くくせに。
どうしろと言うの?
知事は政治の話に疎い芸能人がいいというのか。
本当に意味がわからん。
政策を見ないで話をしても始まらない。
2020年05月30日 | Comments(0) | 未分類

やばいトリ

このヤバいとりは、おなかの中に、
10個の〈もの〉が入っている。
ロシアの子どもが数のお勉強をするオモチャである。
鳥の中には鳥だと思うけど、
こけしのような形で鳥らしくないので、
人間の子どもにしようと思う。
たくさんいて小さいから大変だ。
鳥は出来上がったらトトロに似ててちょっと残念。
トトロのことは頭になかったのに。
実は私はトトロを見てないんだけど、
あれって鳥の仲間なのか?
私の鶏のモデルは頭が白くて、
体が黒く白い模様が入っていた。
真っ黒もなんなんでグレーにしたせいだね。
難しかったのはトサカの表現
鶏のトサカは実際はけっこう怖くて、笑、
目の周りの裸の肌も繋がっている。
これはクチバシはあるがとても小さく、
鼻にようにも見えるので
下のトサカはなんとなく口のような形に、
れんぞくさせてみた。
今日は晴れたのでニスの3度塗りにかかる。
これもテッカテカにするぞ!

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2020年05月29日 | Comments(2) | 未分類

アブラムシ!

今日は息子から珍しくメールが来た。
庭にアブラムシが居ないか、
いたら欲しいという内容で、
本当にびっくりした。
私は毎朝目を皿のようにして、
薔薇の若い芽についたアブラムシを潰している!
欲しがる人がいるとは!!
ベランダでてんとう虫の観察中、
産卵してアブラムシを食べ尽くし、
餌不足になっているという状況らしい。
公園とかについている木や草あるよと、
教えてみたが、その後庭で探してみたら、
椿の若い葉に着いているのがあったので、
メールで知らせたら、奥さんと娘が、
すぐに取りにやってきた!
なんか嬉しそうに袋に入れて持ち帰った。
コロナ騒ぎで長く会ってなかったゆうちゃんさまも、
元気で赤くなってきた桑のみを持って行った。
うさぎは久しぶりなのでまた逃げ回っていたけど。
息子は虫など嫌いだったように思うが、
あそこの娘は虫愛づる姫君らしいな。
結構なことである。

柚子の木にいた3齢くらいのアゲハの幼虫は、
今日は発見できず。
誰かに食べられたのかなぁ。
2020年05月28日 | Comments(2) | 未分類

うつけん、一択で!!

宇都宮さんが出てくれて、
都知事選は一択になった。
私はずっと彼を支持しているから嬉しい。
この前の時は立民界隈などが、
先に立っていた宇都宮さんを無理やりおろした経緯があり、
大変後味の悪いものだった。
挙げ句の果てに鳥越さんは勝てないし。
要するに今回も野党一本化を言うなら、
立候補者も出てきていない方が、
宇都宮さんでまとまればいい話。
武富士の裁判で宇都宮さんが勝った時、
武富士側で争った相手が、今の大阪の吉村知事だという。
同じ国家試験を受けて誕生する弁護士だが、
これほど二種類の人間に別れている職業もない。
庶民に付くか企業に付くか。
宇都宮さんのような庶民の味方の豪腕弁護士が、
都民のために働いてくれれば、
こんなに心強いことはない。
元弁護士会の会長さんだが、
この会長選挙もすごかったらしい。
東京など都市部は企業も多いので、
企業弁護士が圧倒的に多い。
それ系の弁護士は宇都宮さんには投票しない。
全国の庶民派弁護士の熱い支持を受けて、
合計点で勝てたらしい。
今回、小池百合子に入れる人はあまりにも残念である。
もったいない。
2020年05月27日 | Comments(0) | 未分類

いろいろ

きのこは割にでかい。
うさぎは散髪して夏仕様のふぐタイプになった。
娘はついに産休に入った。
産後しばらくばあさんの家の空いてる部屋に、
滞在する事になったので、
古いクーラーを新調する事にした。
忙しいおばあさんは、今日はらっきょうの皮むきをした。
去年は3年子を漬けたのだが、
これは小さくて繊細な美味しいものなのだが、
皮をむくのが死ぬほど面倒だったので、
今回は普通のサイズにした。
10分の1の楽さだった!
今はブラッシュ咲きの薔薇が咲いている。
これも案外かわいいし、匂いがとても良い。
夫が植えたアーティチョークが盆栽サイズの蕾をつけた。
去年初めて咲いた立葵は今年もぐんぐん大きくなっている。
4本の花芽が立っている。
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2020年05月26日 | Comments(2) | 未分類

きのこ外側

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2020年05月26日 | Comments(0) | 未分類

汚いの見たい?

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ほら。
2020年05月25日 | Comments(2) | 未分類

掃除嫌い

私はきれい好きではないけど、
まぁ頑張って掃除もたまにはしている。
しかし自分の仕事場はひどい。
写真の背景などで薄々、というか厚厚知ってると思うけど。
人があまり入らないのをいい事に汚し放題である。
割と色んな事をするので道具がいっぱいあるし、
掃除がし辛いし。
絵の具は三つのカゴに入れているが、
今回久しぶりに、暖色系、寒色系、無彩色、
というふうに分類して入れ直した。
そしたらこれが驚くほど便利で超使いやすい。
あの色あの色、と引っ掻き回す時間が減った。
そんでもって掃除も大事だなぁと、
ほんの少し片付けてみた。
ま、ちょこちょこっとね。笑
マトリョーシカを連続して作りすぎたので、
気分を変えて、入れ子のキノコにかかってみた。

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2020年05月24日 | Comments(0) | 未分類

さよならも言えず、

昨日はツイッターで吉祥寺は、
閉店の張り紙の嵐やったというのを読んで、
やはりそうだろうなぁと、またも暗くなる。
消費税で弱り切ったところに、コロナがとどめを刺した。
リーマン級ならやらないと言ってたはずだが、
明らかにリーマンの時を超えているのに、
消費税はそのままだ。
潰すと言ってる人が財務大臣だから無理なのだろう。
この人はいったいなに目線なのかしらんが、
品性のかけらもない失礼な人である。
私が毎回展覧会をやっている画廊がある通りが、
まさにその例として出ていた。
あの画廊ははたして生き延びるのか。
残ったとしても画廊はやめて、
別のお店になるかもしれないな。
今やしょぼいアートなんかを相手にしても、
どうだろうね。
閉店を決めたお店の人は、ここで長く頑張ってきたのに、
外出自粛の要請中で、お得意さんに挨拶もできず、
ひっそり張り紙をしたのだろうと思うと、
あまりに寂しい。
まるでコロナで死んだ時と同じ、
最後のご挨拶禁止!
2020年05月23日 | Comments(0) | 未分類

日本独自の孤立路線で、、

今月の世界を読んでいたら、
完全に暗くなってしまった。
どの記事を読んでもそれぞれの分野で暗くなる。
この国では毎日、
あまりにもレベルの低い騒ぎが起こっているが、
世界の国はとんでもなく遠くに行きつつある。
同じ時代に存在しているのが不思議な感じさえする。
原発なんかにかじりついてる間に、
クリーンエネルギーはどんどん安くなって、
爆発的に増えている。
お日様も風も請求書なしだからね。
化石燃料の時代は完全に終わりつつある。
福島の時が方向転換のチャンスだったのに。
あと10年したらガソリン車は1台も売れなくなるだろうと、
いう予測さえ出ている。
電気自動車の普及とカーシェアや自動運転などの、
制度が相まって、マイカーという状態がなくなる。
最近公共交通機関を全てただにした国もあったはず。
道路や駐車場などの扱いも急速に変わっていくだろう。
トヨタ、トヨタと言ってる間に、
自動車産業もすっかり過去の業態になっていた。
コロナの対応を見てもわかるけど、
政府は全くついて行けてない。
周回遅れとかではなくぼんやり明後日の方に向かって、
目の前だけ自分だけみている。
時間軸的にも空間的にも広がりがないから。
経団連なんて見事なくらい、
終わった企業のおじいさんの集まりや。
自分が死ぬまで現状維持する事だけ考えているんだろう。
アメリカの話はないけど、どうも、
みんなの大好きなアメリカもやや乗り遅れの口だね。
メデイァは日本では何者かの広報を担っているだけで、
基本的に立ち位置が間違っている。
あれがニュースだと思うと間違いの元だ。
テレビや新聞を見ていても、
大事な事は教えてもらえない。
世界はみんなそれぞれに一生懸命考えて行動している。
のんきに嘘ばかりついている人はあまりいない。
2020年05月22日 | Comments(2) | 未分類

手持ちがもうない!

世の中のお店が一向に開かないので、
白木の素材を2度目の通信販売に頼った。
白木の素材も手作りなので、
上と下のハマり具合がいろいろで、
硬すぎるものはサンドペーパーで苦労して調整している。
できれば実物を見て確認して買いたいし、
通販にはなく、お店にだけあるサイズのものもあるのだが。
もちろん送料もかかるし。
お店も困っているだろうが、ま、私も結構困っている。
ま、行ける場所にお店自体がない人から見れば、
贅沢という事なのだろうが。
日本は個人商店を潰しすぎだよね。
今回も、これで持ちこたえられないところは潰す、
というひどい発言をした政府高官というのは、
やはりあそうらしいね。
あちこち腐り果ててるひどい国や。
今さらほれ見た事か、と言うてもしょうがないけど、
こうなるのはわかっていたよね。
ま、未だにわかっていなくて次に維新だの小池に、
投票する人がいるというのが恐ろしすぎる。
2020年05月21日 | Comments(2) | 未分類

チビに前髪4本

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2020年05月19日 | Comments(2) | 未分類

おしっぽ

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2020年05月18日 | Comments(0) | 未分類

「ガザに地下鉄が走る日」おしまい

イスラエル軍が子どもに容赦しないことは、
驚くほどである。
車椅子の障害者を狙い撃ちにしたり、
早産の危険で病院に行こうとする妊婦を、
検問を通させず、そのせいで赤ちゃんを失った人もいる。
だから子どもの死者もとても多い。
いつの芝刈りだったか忘れたが、
死者が多すぎて安置する場所もなく、
小さな子どもが二人、
アイスクリームのショーケースに入れられていたと。
胸がつぶれる。
こういう過酷な環境で日々を送っている子供たちに、
大人は必死で、勉強を教え、
歌を教え人形劇を見せて、少しでも、
心を解きほぐそうと苦労している。
この本のタイトルはどういう意味があるのかと思っていたが、
終わりの方にその話が出てくる。
ガザを縦横に走る地下鉄路線図を描いた、
アーティストがいた。
駅名をつけ、駅のサインをデザインし、
その場所に立てて写真も撮り、
実に車両デザインもした。
これを見て、やはり人はちょっと楽しくなるのである。
ありえないような話であるのに。
実際の日常は、あちこちで検問で止められ、
夜の間に道路をふさぐコンクリートブロックが置かれ、
まめに嫌がらせをする!
思うところにたどり着くのさえ難しいのだが。
人はどんなに絶望的な環境にあっても、
心までやられてしまったらおしまい。
かすかでも希望がなくては生きていけない。
そのためにアートが果たす役割は想像以上に大きい。
日本では芸術も文化も、学問も、
どれだけお金を生み出すか、
でしか評価されなくなってきている。
でもそれは絶対に違う。
大昔、洞窟にたくさんの動物の絵を描いた芸術家がいて、
それ以来引きも切らず様々な芸術が生み出されてきた。
それは人間にとって、
とても大事な必需品だからである。

岡真里著
みすず書房
2020年05月18日 | Comments(0) | 未分類

ガザの続き

なんとか休み休み読み終えた。
私は偉そうに本の紹介などしているが、
意外に情けなくて、読み終えるまでに、
何度も中断する本がある。
良い本とわかっていても、
これは無理そうだと手を出さないものもある。
ガザの空爆の時いろいろな情報をチェックしていたから、
著者のお名前は知っていたが、
これは本当に良い本だった。

何年かおきに大規模な空爆を仕掛けるイスラエル軍だが、
彼らはこれを芝刈りと呼んでいると。
住宅や学校や病院まで標的になる。
彼らは物理的に破壊するだけでなく、
パレスチナの人たちの、
私から見えれば不屈と思われるような、
メンタルを心を破壊することも目的にしている。
わざわざ帰りがけに美しく実った美味しいイチゴの畑を、
車でボロボロにする事を忘れない。
パレスチ自治政府の文化庁がイスラエル軍に占拠された時、
撤退した後に残されたもの、、
コンピューターは叩き壊され、壁にはダビデの星の落書き、
そして、オフィスのありとあらゆるところ、
キャビネットの引き出しの中まで、
いたるところに糞尿が撒き散らされていたと。
糞尿を使った嫌がらせは、
日常的にイスラエルの国民によっても行われている。
これは世界で読んだことだが、
夜中に道から家の窓に向かって、
糞尿の入った瓶などが投げ込まれる。
なんと言うか、この幼稚な浅ましさなんなんだ。
きっとイスラエル人はその時笑っていたのではないか。
ガザの空爆をイスラエル側の高台から、
笑いながら見物する市民がいたというのも、
以前ツイートで読んだことがある。
その時イスラエル国内では、
空爆に反対する市民や宗教関係者のデモも、
あったことは知っている。
それでもとうていイスラエルを容認する気にはなれない。
2020年05月17日 | Comments(0) | 未分類

頭が悪い

次々と馬鹿げた事や恥ずべき事や、
冗談では済まない事が起きるので、
だんだん麻痺してくるし、前の事は忘れてしまう。
しかし私が忘れられないのは、安倍晋三が韓国の要人、
あとどこだったかアジアからいらした人を、
自分のより低い椅子に座らせた、あの時の事。

非難されやめたようだが、
こういう事を思いつくと言う事が信じられなかった。
何をしてでも蔑みたい。
それだけを考えている。
最低レベルのネトウヨ思考である。
その時、自分が、ザマァみろ、と思えればいい。
一種の刹那的志向である。
経産省の役人も韓国との打ち合わせで、
狭い事務机の部屋に迎えて、自分たちだけ上着を脱いだ。
わざわざ無礼な振る舞いをした。
非常に幼稚で自己満足的である。
自分以外の事、将来の事などは、頭にない。
議事録やデータなどの改竄も、
その場をしのぐためにやるわけだが、
そういうことをやって失った信用が、
これから先取り戻せるだろうかとは考えられない。
コロナのデータにしても世界の研究者が見ている。
様々な切り口で分析すると、
プロには不自然なところはすぐわかってしまう。
日本のものは整合性がなく意味がわからないと言われている。
今いろんな地方で長距離トラックのドライバーに、
嫌がらせをしている人なども、人の気持ちはもちろんの事、
そうする事でもし物流が止まれば、
トイレットペーパーが買えなくなるかもなんて、
先の事は、全く頭にない。
今この時のザマァみろという強くなったような気分だけが大事。
偉い人から下々までこんな風になってしまった。
「今だけ金だけ自分だけ」と言うのは、
ネオリベについてよく言われることだが、
実は日本人はすでに、上から下までこれである。
自分以外のもののことを想像したり、
過去の経験や知識を生かし、い将来を見据えて行動したりする事は、
人間の知能の高さの証だったはずだが、
実際はそうなっていない。
ずばりこれを頭が悪いというのだろう。
気候変動などの問題に向き合わないのも、
こういうことができなくなっているからだろう。
2020年05月15日 | Comments(0) | 未分類

ガザの続き

現在の世界は、
国という土地と制度に属しているのが国民であるという、
前提があるために、
国を追われ所属先のない人々は、
人間にあらざる者という仕打ちを受ける。
人権など望む資格がないと。
日本では非人という言葉があったけど、
人間社会の埒外に置かれる。
パレスチナ人がこういう立場に立たされている原因は、
イスラエル建国にあったわけだが、
イスラエルは大威張りである。
現在もどんどん領土を広げている。
日本で言えば家がないホームレスも同じような扱いになる。
国土にしても家にしても、
土地の私有という事がなければ、
こういう事は起きない。
土地所有者から税金を徴収するとか、
土地の売買で儲けるとか、
それ自体が権力者に好都合である。
秀吉の検地の頃からそうだし。
種の話も似ていて、天然の地球上にある種子の所有権を、
特定の人間が主張するということ。
こういう私有とお金が直結した感覚に、
我々は慣れきっている。
以前久高島の本を読んだ時、
那覇のすぐ隣にある島だが、
それが書かれた時点で、昭和であるが、
土地の私有は認められていないとあって、
びっくりしたことがある。
今はどうかは知らないが、
空き家があれば誰でもそこに住むことができる。
これではホームレスは生まれようがない。
2020年05月15日 | Comments(0) | 未分類

オス二作目

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2020年05月15日 | Comments(0) | 未分類

「ガザに地下鉄が走る日」

岡真理氏の「ガザに地下鉄が走る日」をまた読み出した。
だいぶ前に姉に借りた本だが、
しんどくなって途中下車していた。
パレスチナの話は重いというよりつらいし、
多くのことを考えさせる。
私は何十年も前に、パレスチナ問題ってどういう事なの、
と思って色々な本を読んだ時期がある。
ほんの少しでも基礎知識ができると、
関連するニュースも自然に聞こえてくるし、
別の本を読んでいて、話がつながる事もある。
この本のはじめにガッサーン・カナファーニーの、
「太陽の男たち」の事が出てくる。
この本も、数年前偶然読んだが、
目眩がするほど強い印象を持った。
カナファーニーは、
パレスチナの小説家でパレスチナ解放人民戦線の、
スポークスマンであった。
イスラエルに殺された。
パレスチナの人たちは本当に簡単にどんどん殺される。
この本の中でも次々と。
2020年05月14日 | Comments(0) | 未分類
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