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完璧や、、

安倍首相、麻生副総理が組んでやっている2大利権。その1つ目を先程報じた。フォロワーだけに先に種を明かすと1回目は洋上風力発電。第2の利権もそうだが、共に何千億円規模で核心に迫れば本当に消されるとネタ元。でもほんの概要なら大丈夫!?

先程、CP会社からサイバー攻撃との結論。このまま時間経過でアクセス集中減り回復することない。まだ対処中で復旧時期未定。したがって追加記事も出せず。すいません。時期から安倍・麻生利権記事への報復可能性大。卑劣。拡散願う!

山岡俊介さんついとより

これ読もうとしたら出てこない。
直後にアクセスできなくなった模様。
ま、こういうことばかりだから、
みんな何も知らず呑気に支持するんだろうな。
我が国のシステム素晴らしい感じで完成しとる。
ロイターの電通の中抜きに関する記事も、
凄い図が出てる。
和訳してくれた人がいて、私にも読めた。
これも日本では出ないだろう。
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2020年07月30日 | Comments(1) | 未分類

多雨

今年は異様に雨が多く日照時間も少なくて、
庭の状況も例年と違う。
いつも椿にたくさんつく茶毒蛾の代わりに、
別の虫が大量発生して、ほぼどの椿もやられている。
柚子のアゲハの幼虫は1匹は鳥にやられ、多分、
もう1匹の一番大きいやつは、
小さな昆虫に寄生されたらしくダメになった。
自然界で生きていくのは本当に厳しい。
そんな中で、人間だけが、
ライオンにもコロナにもやられずに生きていけるという方が、
ま、どっちか言って虫がよすぎると思う。
これから気候変動の影響も、
どんどん大きく出てくるのではないか。
極地の温暖化の話も凄まじい。
2020年07月29日 | Comments(0) | 未分類

カツオ

かんちゃんは、
一端のもののわかった男みたいな顔になってきましたが、
さすがにそこは赤ちゃんなので、
おっぱいをよこせと言っては泣き、
ウンチが出たと言っては泣いています。
それも日に一度はやたらと怒りまくる時があって、
もちろん激おこと呼んでいます。
激おこになると、手は振り回す、
その拍子に顔をひっかく、
脚は激しく蹴っ飛ばす、
体全体を海老反りにして暴れる。
この時抱っこしてると、落っことしそうになります。
あぶねっ!
お魚が大暴れしているみたい。
最初ブリみたいと思ったけど、
ブリほど大きくないから、サバか、
いやサバよりは大きいな、という事で、
カツオという事にしました。
ま、見てるぶんには結構面白いけど、
親御さん的には、勘弁してよ、という気分だそうです。
赤ちゃんはなかなか大変です。
2020年07月28日 | Comments(1) | 未分類

煮干しの頭

うちのお味噌汁の出汁は煮干しである。
煮干しの頭取ってさいていると、
かならず背後にそっとうさぎがやってくる。
振り向けば、おすわりをする。
そこで私は煮干しの頭をやる。
これを、私はもう何十年もやっている。
ビルボに始まって、みんなこうして、
煮干しの頭をもらっていた。
感慨深い。
うちの母は、ご丁寧に頭を取って割いたものを、
フライパンで乾煎りしてから保存していた。
私も最初はやっていたが、だいぶ前にやめた。
だから毎回頭をとる。
母は荷物を送ってくれる時、
煮干しの頭のぎっしり入った袋を、犬用にと、
入れてくれていた。
懐かしい。
2020年07月27日 | Comments(1) | 未分類

おばあさん活躍

コロナの関係でずっとうちに来なかったゆうちゃんだが、
最近はよく来る。
前より状況が改善したわけではないのに…
昨日はお母さんが忙しいというので、
お父さんが連れてきた。
お母さんは自宅で仕事をしているので、
締め切りが近いんだか、休日でも仕事があり、
ゆうちゃんとお父さんをお昼ご飯込みで、
厄介払いしたいというパターンである。笑
ゆうちゃんはお絵描きをするという。
息子は色鉛筆でいいというので、
出してみたが、いまいち面白くない。
絵の具で描いてみる?という事になり、
私の絵の具の籠からゆうちゃんに、
5色選ばせる。
紙と一番太い筆と水入れと筆ふきの汚い布をご用意。
これは大変にくいついた。
集中して思い切り描いていた。
素晴らしい抽象画である。
私は性格がアバウトでこまけー事を言わないから、
子どもの相手は得意だね。
息子は仕事で針葉樹の絵を描いているとの事で、
資料がないかと。
実は動植物の図鑑博物画の本はいっぱい持っている。
次々と図書室から出てくる。
息子は欲しいものを写真に撮って、
ほっぽらかして帰って行った。最低。
それより図書室の湿気がやばい。
あの部屋除湿しないと本が死ぬ。
なんとかせねば…
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2020年07月25日 | Comments(1) | 未分類

またまたボイル

またまたボイル。
この中でやられっぱなしの状態から、
もうたくさんだ!と立ち上がり抵抗する分岐点は、
尊厳の問題だとある。
尊厳という言葉の意味は意外に説明が難しいが、
この本では
「命あるものには倫理的扱いを受け尊重される生来の権利がある」
ことを示す語であると。
尊厳を守るとか、尊厳を保つというように使われるが、
近年我が国では尊厳死という言葉がよく出てくる。

このように尊厳について書いていたら、
まさにこれに関係する事件の報道があり、
いろいろ考えて改めて書き直すことにする。
尊厳は、実に難しいが、
やはり大事なことで、ちゃんと考えないで、
スルーすることはダメだと思う。
2020年07月24日 | Comments(1) | 未分類

モロトフの続き、また

またボイルの本です。
この中にゲド戦記で知られるル・グインの短編、
「オメラスから歩み去る人々」について書かれたくだりがある。
これは読んでいなかったので、
今回これが入った短編集を買った。
幸福な理想社会、オメラスの祝祭の様子から物語は始まる。
理想的な社会には何が必要で何が不要かという、
語り手の皮肉な口調が挟み込まれており、
物語として丸くまとまったものではないところが、
少し風変わりな一文である。
ま、それはさておき、
実はオメラスの平和は、
1人の子どもの不幸と引き換えに成り立っている。
地下の座敷牢のような場所に幽閉され、
汚物にまみれて生きている子どもが存在する。
オメラスの人々はある時期にこの事実を知らされ、
またはその子を見る機会を持つ。
衝撃を受ける人々も色々理屈を付けてやがては忘れ、
幸福な日常に戻る。
しかし、オメラスを立ち去る人も、時々いる。
みなたった1人でひっそりと歩み去る。
そういうお話である。

歩み去ることは、高潔な態度か。
事実を忘れて自分の幸せに浸る人と、どこが違うか。
どちらも子どもの苦しみを取り除くことにはつながらない。
立ち去るだけでは不十分であるというのが、
ボイルの主張になる。
我々の社会も吐瀉物と糞尿にまみれ、
病んだ子どもを踏み台にして成り立っている。
量販店の安価な衣料品などが、
バングラデシュなどの若年労働者の、
低賃金で過酷な労働によって作られていることを、
知っている人も多いだろう。
もちろん国内にもこういう構造はいくらでもある。
犠牲者を人間以外の生き物に広げれば、
嫌という程実例がある。
しかし、我々は立ち去りさえしない。
2020年07月22日 | Comments(0) | 未分類

うちの生き物

前の記事訂正
文科省→都教育委員会

以前ゆずにいたアゲハの幼虫は、
行方不明になったが、
今日は生まれたばかりのチビを、
三匹発見した。
うまく育ってくれ。
バッタは多分いま6匹いる。
彼らはわりと頻繁に脱皮する。
たまに脱ぎ散らかしたものを見るが、
あんなにぴったりフィットした服を、
よく上手に脱ぐものである。
わたしの作ったカエル池が、
活用されている気配はない。
無用の長物か、、がっかり。

かんちゃんはどんどん大きくなっている。
おっぱい飲んでねんねして、
南瓜のような鮮やかな黄色のうんちをする。
2020年07月21日 | Comments(0) | 未分類

情けない

卒業式の君が代の話には言葉もない。
通達を出す文科省もそれに従う学校も、
子どもを守る気持ちは全くない。
飛沫感染を少しでも減らすため、
校歌は無しにして君が代だけ歌ったという話も、
リアルで悲しみが湧くだけやね。
九州の感染した男子生徒の自殺未遂と、
その父の自殺のニュースもあった。
病気になったというだけで死ぬまで許さない。
東京は昨日今日と陽性が判明した人のほとんどは、
キャパが無く、
病院にも隔離用のホテルにも入れない状況。
家にいろと言うだけで、一人暮らしのひとには、
自分でコンビニで弁当を買えと言うらしい。
まさに何もしない放置である。


2020年07月20日 | Comments(0) | 未分類

お日様出た!

今日はあまりにも久しぶりにお日様が出たので、
朝から洗濯をどっさりして、
赤ちゃん関係のいろんなものを干したり、
ご飯の土鍋を干したり大忙しだった。
お日様はありがたい。
深い方の池に雨水を誘導するために、
細めの竹が欲しいのだが、さすがになんでもある我が家にも、
それは無くて。
我が家で見つかったのは、立葵の茎で、
それを割って中のワタっぽい白いのをとって、
樋にしてみたが、あまりにも細くて弱々しい。
もう少しなんとかしなくちゃだね。

今日もゆうちゃんはお買い物に行った帰りに、
ちょっと寄ってくれたが、
その時耳寄りな話を教えてくれた。
「ゆうちゃんは赤ちゃんだったの!」!
昨日かんちゃんに会って、
自分の昔の写真など見せられて、
ついにその事実に気がついたらしい!
子どもは色々面白いね。
もっとうちで遊んでいたかったみたいなのに、
帰るよと言われて、機嫌が急降下したが。
私の作ったマトリョーシカのうち、
怪しい鳥の中に入っている、
10人の子供が気に入ったらしかった。
あれは意外といいかもしれない。
もう1匹作ってもいいかな。
2020年07月19日 | Comments(0) | 未分類

いとこ、池

今日は孫Aと孫Bがご対面した。
子どもの成長は早く、ゆうちゃんもこんなんだったのに、
もうこんなに大きくなっちゃってと、
つくづく思った。
金熊改めかんちゃんのパパのご両親も、
上京する予定が、コロナの具合で、
なかなか見極めがつかず、まだ日程が決まらない。
ゆうちゃんの保育園でも検査した人がいて、
結果は陰性だったのですが、
それでご対面も今日に持ち越されていたのです。
なかなかコロナは難しい。
私は発症する気がしないけど、
かんちゃんがいる間は、うつしてもいけないので、
外出を控えている。
国立博物館の着物展に行きたいんだけど…

庭の池はとりあえず埋めた。
パイプラインは雨樋から伸びていて、
見かけは良くない。
中身は雨水だから反対運動はしなかったけど。
とにかく連日の雨でぐちゃぐちゃなので、
少し天気が良くなったら、周りを整備したい。
ヒビの入った瓶は、うまく直ったようで、
水漏れはしていない。
2つの池は繋がっていない。
浅い方は雨水が入る。
漬物用のもパイプラインからの水が入るほうがいいのか。
カエルたちはどう感じるかしら。
心配。

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2020年07月18日 | Comments(1) | 未分類

カエル天国に!?

少し前から庭に池を掘りたいという希望があったが、
いろいろ調べてそれはそれで大変面白かったが、
やはりかなり難しいなぁとわかった。
その後たまたま目に付いたのが、
焼き物の器や発泡スチロール?
(写真ではよくわからないが)などを埋め込んだ池に、
蛙が来て、ちゃんと卵からオタマジャクシになって、
泳いでいるという、素晴らしいものだった。
これならできそうだ!
ちょうど漬物用の瓶がヒビがうっすら入って、
水の漏るのがある。
これを修理して、(エポキシパテを裏から貼り付ける)
使うことにした。
ザラザラした陶器の大きめの器が出土品の中にあったので、
この2つでひょうたん池と洒落込むことに。
漬物用は深めなので赤玉土と石を入れてやる。
今、エポキシ乾燥中なので、
明日庭に設置してみたい。
蛙はすでにいるからね。
蛙天国になればいいけど!
うさぎが今朝はカエスをひっくり返したらしいから、
うさぎだけが問題。
そこ大問題かなぁ…
2020年07月17日 | Comments(0) | 未分類

モロトフの続き

ボイルの本です。
この世に良い暴力悪い暴力、
大事な命そうでない命があるのはなぜか。

その選別をしているのは人間であり、
そこには人間が一番偉いと言う人間中心主義があります。
人間は唯一の知的生き物であって、
知性の集大成である科学が絶対的な信頼を得ている。
あくまでも現時点の、であるにもかかわらず。
また、人もまた生態系の、
単なるいちメンバーであるという意識がない。
そして現代人は、
長いスパンでものを考えるということをしない。
これらの特徴はどれも、
先住民の考え方にはなかった、ないものである。
彼らは他の生き物と共生する術を知っていたし、
過去から未来に続く長い時間の流れを見ることができた。
したがって暴力的ではなかった。
生き物を食べることは必ずしも暴力ではない。
生と死は、生態系の中に織り込まれた
常に繰り返すシステムである。
敬意を払って食べられた命は、
生のエネルギーになると言うこと。

彼らにできて我々にできないのはなぜか。
身も蓋もないようだが、頭が悪い、賢くないと言うことだろう。
自己中心的で短絡的な人は、
昔からダメな奴と言われてきたと思うが、
今では全員揃ってコレだ!
一番最初に、頭と心と手、ということを書いた。
これはその後吉田さんに教えてもらったのだが、
head,heart,hands、
ガンディーの系譜を継ぐサティシュ・クマールという人が、
好んで口にする、3つのHであるそうです。
これについてずっと考えていたが、
手と心を使わずに頭だけを使うことは可能だが、
手を使うとき、頭と心を使わないということは不可能な気がする。
ただし手でやることが、作業全体の流れの中の、
切り取られたごく一部でない限りにおいてだが。
昔、石牟礼さんが、
若者がもっとよく考えるようになるには、
どうすればいいかという問いに答えて、
手を使えばいいのではないかと、
さらっと、答えていたのを思い出す。
ボイルの本で、暴力とは何かという例で、
もし夜あなたが、女性が複数の男たちにレイプされている現場に、
行きあったとする。
彼女を救うためにそばにあった角材を使って、
男たちに攻撃したら、これは、暴力だろうか。
著者は、命を救うために、愛と正義の元に発せられたものは、
暴力ではないと、見て見ぬ振りをして立ち去ることが、
暴力であると書いている。
愛と正義は心の領分だろう。
今の日本を考えると、レイプ犯に立ち向かう人はまずいないか、
かなり少ないと考えられる。
何せ痴漢は男の権利と言う人がいて、
レイプの被害者に数十万の嫌がらせメールが届く国だから。
こういう例そのものが意味を持たないのか…
というさえしてくる。

手を使わなければ頭も心も育たない、
と言うのはバカバカしいように聞こえるかもしれないが、
意外に真実なような気がする。
2020年07月16日 | Comments(0) | 未分類

お金怖いっすね

自民党は票と政治資金にしか興味がないし、
それを集めるのだけが仕事だと思っているのが、
嫌という程わかりましたね。
紐付けできない現金は絶対支給したくない。
するとしたら煩雑な書類を出させて、
その事務のために、竹中平蔵の人材派遣会社を使う。
原資は税金で、お金を流した企業から票と、
献金を還流させる。
これまでもこういうことだけをやってきたということ。
福島の復興税でも、当の原発関連企業が、
群がって、立地地域の地権者にもに内緒で!
意味不明の箱物を作っては壊し、
している話を読んで、がっくりきていたところや。
お呼びじゃないことしかやってないから、
将来的に収束も解決も何にもない。
直接の被害者はいつも放置され、滅びていくだけ。
お金というのは本当に恐ろしい。
2020年07月15日 | Comments(1) | 未分類

昨日のおかず

もち米があるので、やっぱアレだろうという事で、
昨日は真珠蒸しを作った。
超久しぶり。
もち米をまわりにつけたシウマイである。
餃子もシウマイもま、中身はなんだって美味しい。
今回は豚ひき肉と椎茸のみじん切りである。
もち米は研いでザルに上げておいたものを、
バットに広げて転がす感じでつけた。
餃子を包むよりは簡単かもしれない。
とにかくきんちゃん改めかんちゃんのご両親様が、
たくさん召し上がるので大量に作る。
せいろにギッシリ並べたがペロリであった。
あとはウリとしめじの炒め物と、満願寺の焼いたやつ。
2020年07月13日 | Comments(0) | 未分類

水害の話

この所はコロナにもかかわらず、
抜かさず世界を買っている。
そうなると今度はいくらも読みきれないうちに、
次の号が来てしまう。
先々月のを見ていたら、滋賀県の元知事嘉田由紀子氏の、
治水政策についての記事があった。
今もあちこちで水害が出ているので
読んでみたが、大変面白かった。
この人はもともと研究者で、
フィールドワークはお手の物らしく、
徹底的に過去のやり方を調べたり、
外国のやり方を視察したりして、
素晴らしい政策をいろいろ残してきたようだ。
同じ知事でも、やたらと英語を使うのが好きな人もいるが、
滋賀ではハザードマップを地先の安全度マップと呼んでいる。
災害時の避難などは、老人だってするわけだから、
誰もがわかる日本語の名前にすべきではないかと、
前から思っていた。
適当な日本語がないなら仕方ないが。
ダムにたよらない、人的被害は出さない、
床上浸水にならないようにするなど、
具体的に目標を決めて住民の立場に立った、
治水政策をやっている。
この前読んだイギリス貴族の再野生化の本に出てきたが、
オランダは低い国だから、
さすがに治水の専門家をたくさん輩出していて、
世界中で活躍しているらしいが、
そのオランダでも現在主流の考え方は、
ダムや堤防では無く遊水地による治水である。
水を自由に流して管理するやり方が一番だと。
それでも日本は水害のたびにダム必要論が出てくる。
大手ゼネコンが儲かるだけ。
自治体のトップが住民のことを考えるのは、
当たり前のことなのに、
そうじゃない人が多すぎる。
2020年07月12日 | Comments(0) | 未分類

バッタ

庭のバジルでバッタが孵化したらしい。
全長8ミリくらいのやつが、
バジルを食い散らかしているのを発見したのが、
4日ほど前のこと。
それから観察を続けているが、
昨日はウンチを、今日はおしっこをしているところを見た。
お尻の先に黒いもんがついてるなと思って見ていたら、
お尻の先をちょいと曲げて、
ウンチをすっ飛ばした!
おしっこはすっ飛ばさなかったが、
ウンチの時とはまた違った、
微妙なひねりでうまいことやってた。
あとね、大きさがみんな同じでなくて、
一回り小さいのがいるのは、もしかして、
時間差で二回の産卵なのかなぁと思っていたんだけど、
オンブバッタはオスとメスがだいぶ大きさが違うでしょ。
これ、もしかして子どもの時からすでに違うのか、
と今日思いついたんだけど、どうかな。
そんなんでバジルはバッタにお譲りした。
これをカエルたちがもし食べたとしたら、
バジル味がすると思う。
できれば何匹かちゃんと大人になってほしいが。
2020年07月11日 | Comments(0) | 未分類

……

新型コロナウイルスの感染拡大を防ごうと、東京メトロは、すべての車両の座席や手すりなどを、抗ウイルス成分の薬剤でコーティングする対策を始めました。
www3.nhk.or.jp/shutoken-news/…

薬剤の中身はなんだかわかりませんが、
こういうのが怖い。
私が想像していた通りの成り行きで、
ため息しかでない。
本当に恐ろしい。
どうせ住友化学とか、そんなところが、
ここぞとばかり売り込んでいるのだろう。
都も国も国民の暮らしのために何もしないくせに、
こういう事はやる。
儲ける話だけ。
2020年07月10日 | Comments(1) | 未分類

呪われろ、嫌がらせじじい!

このところ続けて、
爺さんが女子供を捕まえて、
嫌がらせの言葉を投げつける話を読んで、
気が滅入る。
そうして、老害と呼ばれる。
これらのジジイは間違いなく、
嫌な中年だったはずで、ついに嫌な老人になったのだ。
しかし、嫌な赤ちゃんではなかったはずで、
よくない日々を過ごしてきて、
何にも学ばずに生きてきたんだろう。
悲しいね。
昔から老人は長い経験から得た知識や知恵を、
若者に伝える重要人物だったはず。
動物でもそうで、ある水不足の年に、
水場を探して移動するゾウの群れの先頭で、
道案内するのは最年長のおばあさんだった。
というのを読んだことがある。
何年か前のやはり雨の少なかった年に、
群れはそこへ行った。
その時の記憶を頼りに生き残りであるおばあさんが、
案内したというわけであった。
経験は宝であるはず。
2020年07月09日 | Comments(2) | 未分類

モロトフカクテルのさわり

これは「暴力」というものについて考えなおそう、
その意味を再定義しようというという本です。
なぜならば現在そこにに大きな誤解、間違いがあるから、
そして、なるべく急いでそれをやる必要がある。
なぜそういうことが必要かと言えば、
皆が絶対ダメと思っているはずの暴力が、
厳然とここにあるのに、人はそれを認識できない。
加害にも被害にも気がつかない。
そしてその暴力によって、
「大いなる生命の織物」と彼が言うところの、
生態系そのものの存続が危機に瀕しているのに、
暴力の定義の間違った認識が、
これに抵抗することの足かせになっている。
ざっくり言うとこのようなことである。

マーク・ボイルは言いたいことがいっぱいある人で、
とても元気な人なので、どんどん書いてしまうが、
この本に関しては序章を、
もっと思い切ってシンプルに短くしたほうが、
わかりやすいと思った。
詳しい内容については、追って紹介します。
2020年07月08日 | Comments(0) | 未分類
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